杏林製薬(4569)・施策削除
ラスクフロキサシンの中国南京寧和社への導出
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ラスクフロキサシンの南京寧和社向け中国導出契約解約1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2削除有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、解約した重要な契約は次のとおりであります。①技術導出 契約会社名 杏林製薬㈱(当社) 契約品目 ラスクフロキサシン 契約先 南京寧和社 国名 中国 契約年 2022 契約期間 発売日から15年間+自動更新」
ラスクフロキサシンの南京寧和社への中国導出契約が解約された。 - FY2023初出有価証券報告書
「ラスクフロキサシン 南京寧和社 中国 契約一時金 開発マイルストーン 販売マイルストーン 一定料率のロイヤリティ 供給価格 2022 発売日から15年間+自動更新」
ラスクフロキサシンについて、中国の南京寧和社への技術導出契約を2022年に締結し、発売日から15年間の契約期間を設定した。