杏林製薬(4569)・施策削除
KRP-A218の英国第I相臨床試験開始
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
KRP-A218のライノウイルス感染症第Ⅰ相臨床試験と開発中止1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1削除有価証券報告書
「ライノウイルス感染症治療薬「KRP-A218」については、開発戦略上の理由により開発を中止しました。」
KRP-A218について、英国第1相臨床試験開始後、開発戦略上の理由による開発中止が明示された。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「重症化リスクを有するライノウイルス感染症治療薬「開発コード:KRP-A218」について、同年4月より健康成人を対象とする第Ⅰ相臨床試験を英国で開始しました。」
KRP-A218について、英国で健康成人を対象とする第I相臨床試験を開始した状況を継続して記載している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「重症化リスクを有するライノウイルス感染症治療薬「開発コード:KRP-A218」について、同年4月より健康成人を対象とする第Ⅰ相臨床試験を英国で開始しました。」
重症化リスクを有するライノウイルス感染症治療薬KRP-A218について、英国で健康成人対象の第I相臨床試験を開始した。