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杏林製薬(4569)・施策再掲

科研製薬とのコ・プロモーションによる製品普及最大化

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20192016: 220162017: 220172018: 020182019: 12019
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科研製薬とのデザレックス共同販促1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「デザレックス錠5mgのコ・プロモーションに関する基本契約書 科研製薬株式会社 2017」

    科研製薬とのデザレックス共同販促契約を契約一覧に引き続き記載している。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「杏林製薬㈱は、同薬剤について科研製薬㈱と皮膚科の医師・医療機関を対象とするコ・プロモーション(共同販促)契約を締結し、両社で早期普及に取り組みました。」

    科研製薬との共同販促によるデザレックスの早期普及を継続している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「杏林製薬㈱は、同薬剤について、科研製薬㈱と皮膚科の医師・医療機関を対象とするコ・プロモーション(共同販促)に関する基本覚書を締結しており、両社で普及の最大化に取り組んでいます。」

    科研製薬との共同販促によりデスロラタジン製剤の普及最大化を目指す方針を継続している。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「杏林製薬㈱は、同薬剤について、科研製薬㈱と皮膚科の医師・医療機関を対象とするコ・プロモーション(共同販促)に関する基本覚書を同7月に締結しており、両社で普及の最大化に取り組みます。」

    科研製薬との共同販促によりデスロラタジンの普及最大化を目指す方針を継続している。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「更に、科研製薬㈱とコ・プロモーション(共同販促)に関する基本覚書を平成28年7月に締結し、科研製薬㈱が皮膚科の医師・医療機関を対象とするプロモーションを行うことになりました。杏林製薬㈱は、FC戦略に基づき、重点領域(呼吸器科、耳鼻科)でのプレゼンス向上に努めると共に、科研製薬㈱とのコ・プロモーションにより製品普及の最大化を目指します。」

    科研製薬が皮膚科を担当する共同販促を導入し、FC戦略と組み合わせて製品普及の最大化を目指している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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