Komori
杏林製薬(4569)・施策削除

感音難聴化合物のオトノミー社への導出

FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2023-Q1。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q22020: 220202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
感音難聴化合物のオトノミー社への導出・契約解約1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1削除有価証券報告書

    「感音難聴を対象とした化合物 オトノミー社 アメリカ 契約一時金 開発マイルストーン販売マイルストーン 一定料率のロイヤルティー 2020 契約締結日からロイヤルティーの支払義務が終了するまで」

    感音難聴化合物について、オトノミー社への全世界独占権供与契約が当第1四半期連結会計期間に解約された。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「自社創製品の価値最大化を目指して、杏林製薬㈱は感音難聴を対象とする新規開発候補化合物について、同年8月にOtonomy社(オトノミー、本社:米国)とライセンス契約を締結し、本剤の全世界における開発、製造及び販売に関する独占的権利を供与しました。」

    感音難聴化合物について、Otonomy社への全世界での開発・製造・販売独占権の供与まで進展した。
  3. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「外国会社への技術導出 契約会社名 杏林製薬㈱(連結子会社) 契約品目 感音難聴を対象とした化合物 相手方の名称 オトノミー社 国名 アメリカ 対価 契約一時金 開発マイルストーン 販売マイルストーン 一定料率のロイヤルティ 契約年 2020 契約期間 契約締結日からロイヤルティの支払義務が終了するまで」

    感音難聴を対象とした化合物について、杏林製薬が米国オトノミー社へ技術導出する契約を2020年に締結した。対価として契約一時金、開発・販売マイルストーン、一定料率のロイヤルティを設定している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
杏林製薬の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
感音難聴化合物のオトノミー社への導出|杏林製薬(4569)の変遷 | Komori