杏林製薬(4569)・施策削除
スピルリナ遺伝子組み換え技術を活用した開発候補品の開発
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ルーメン社とのスピルリナ遺伝子組換え技術共同開発1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2削除有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、解約した重要な契約は次のとおりであります。②共同研究・開発 契約会社名 杏林製薬㈱(当社) 内容 スピルリナ遺伝子組み換え技術を活用した開発候補品の開発 契約先 ルーメン社 国名 アメリカ 契約年 2022」
ルーメン社とのスピルリナ遺伝子組み換え技術を活用した開発候補品の共同研究・開発契約が解約された。 - FY2023初出有価証券報告書
「スピルリナ遺伝子組み換え技術を活用した開発候補品の開発 ルーメン社 アメリカ 2022」
ルーメン社との共同研究・開発契約として、スピルリナ遺伝子組み換え技術を活用した開発候補品の開発を開示した。