杏林製薬(4569)・施策再定義直近のその他開示(2026-09-29)では「前進」
ビベグロンの住友ファーマへの導出
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026-H1。直近の記載は2026-09-29。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ビベグロンの住友ファーマ・丸紅ファーマシューティカルズへの国内導出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-29前進その他開示
「導出先の丸紅ファーマシューティカルズ株式会社(本社:東京都中央区、取締役社長:西中重行、以下「丸紅ファーマシューティカルズ」)の子会社である台湾丸紅医薬股份有限公司が、9 月 22 日、台湾において本剤の販売を開始したことをお知らせします(台湾における販売名:「ジェムテサ」)。」
ビベグロンについて、住友ファーマから丸紅ファーマシューティカルズへ承継されたアジア地域の権利に基づき、台湾での販売開始まで進展した。 - FY2026-H1導出先変更有価証券報告書
「契約先の相手方を「住友ファーマ㈱」から「丸紅ファーマシューティカルズ㈱」に変更しております。」
ビベグロンの2023年導出契約について、契約相手方が住友ファーマから丸紅ファーマシューティカルズへ変更された。 - FY2023初出有価証券報告書
「ビベグロン 住友ファーマ㈱ 日本 契約一時金 開発マイルストーン 販売マイルストーン 一定料率のロイヤリティ 2023 契約締結日からロイヤリティの支払義務が終了するまで」
ビベグロンについて、住友ファーマとの日本国内の技術導出契約を2023年に締結した。