杏林製薬(4569)・施策再掲
報酬・指名に関する委員会による妥当性検討
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、役員の報酬および指名の透明性の向上のため、過半数を独立社外取締役で構成する任意の「報酬・指名に関する委員会」を設置しています。」
独立社外取締役が過半数を占める任意の報酬・指名委員会で妥当性を検討した上で取締役会が決定する仕組みを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役の報酬制度及び基本方針については、「報酬・指名に関する委員会」(任意)において、業界水準や会社業績等に照らし、あらかじめその妥当性について討議した上で、取締役会が決定します。」
報酬・指名に関する任意委員会で妥当性を検討した上で取締役会が決定する仕組みを継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「取締役の報酬制度及び基本方針については、任意の「報酬・指名に関する委員会」において、業界水準や会社業績等に照らし、あらかじめその妥当性について討議した上で、取締役会が決定することとしています。」
取締役の報酬制度・基本方針について、任意の報酬・指名に関する委員会が妥当性を討議し、取締役会が決定する仕組みを開示した。