杏林製薬(4569)・施策再定義
フェリング社からのメサラジン導入契約
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フェリング社とのメサラジン導入契約1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1メサラジン契約の切替有価証券報告書
「新たに締結した重要な契約 販売契約(導入) ペンタサ フェリング社 スイス 2025 契約締結日から2031年12月31日まで」
フェリング社との2021年のメサラジン導入契約が解約される一方、ペンタサについて2025年の販売契約(導入)が新たに締結された。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「杏林製薬㈱(連結子会社) メサラジン フェリング・プライベート社 シンガポール 一定料率のロイヤルティー/供給価格 2021 契約締結日から2031年12月31日まで」
フェリング・プライベート社からのメサラジン導入契約と、2031年12月31日までの契約期間を継続して開示している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「外国会社からの技術導入 契約会社名 杏林製薬㈱(連結子会社) 契約品目 メサラジン 相手方の名称 フェリング・プライベート社 国名 シンガポール 対価 一定料率のロイヤルティー/供給価格 契約年 2021 契約期間 契約締結日から2031年12月31日まで」
四半期報告書提出日までに、フェリング・プライベート社からメサラジンを導入する契約を締結し、2031年12月31日までの契約期間とロイヤルティー・供給価格を開示した。