杏林製薬(4569)・施策監査室7名への変更
グループ会社を含む内部監査と内部統制評価
FY2017に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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業務監査グループによる国内外グループ監査128社が書いているテーマ・逆風0社・追い風128社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026監査室7名への変更有価証券報告書
「内部監査は通常の業務部門とは独立した社長直轄の監査室(7名)が年度ごとに作成する「監査計画」に基づき、当社及びグループ会社の経営活動における法令遵守状況と内部統制の有効性・効率性について定期的に検討・評価しております。」
グループ会社を含む内部監査体制を継続し、監査室の人数は前回開示の6名から7名となった。2025年度の内部監査では重要な事案は確認されなかった。 - FY2025監査室6名を継続有価証券報告書
「内部監査は通常の業務部門とは独立した社長直轄の監査室(6名)が年度ごとに作成する「監査計画」に基づき、当社及びグループ会社の経営活動における法令遵守状況と内部統制の有効性・効率性について定期的に検討・評価しております。」
グループ会社を含む内部監査体制を継続している。監査室は前回開示の7名から6名となり、2024年度の内部監査では重要な事案は確認されなかったと記載している。 - FY2024監査室7名への変更有価証券報告書
「内部監査は通常の業務部門とは独立した社長直轄の監査室(7名)が年度ごとに作成する「監査計画」に基づき、当社及びグループ会社の経営活動における法令遵守状況と内部統制の有効性・効率性について定期的に検討・評価しております。」
社長直轄の監査室による当社・グループ会社の内部監査を継続している。監査室の人数は前回開示の6名から7名となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部監査につきましては通常の業務部門とは独立した社長直轄の監査室(6名)が年度ごとに作成する「監査計画」に基づき」
社長直轄の6名の監査室が年度監査計画に基づき、当社・グループ会社の内部監査を継続している。 - FY2018監査室人数の変更有価証券報告書
「内部監査につきましては通常の業務部門とは独立した社長直轄の監査室(6名)が年度ごとに作成する「監査計画」に基づき」
社長直轄の監査室によるグループ会社を含む内部監査を継続しているが、監査室の人数は前回開示の7名から6名となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「内部監査につきましては通常の業務部門とは独立した社長直轄の監査室(7名)が年度ごとに作成する「監査計画」に基づき、当社及びグループ会社の経営活動における法令順守状況と内部統制の有効性・効率性について定期的に検討・評価しております。」
社長直轄の7名の監査室が監査計画に基づき、当社・グループ会社の法令遵守と内部統制を定期評価している。