杏林製薬(4569)・施策初出
サチュロの国内販売契約導入
FY2026に初出。。直近の記載はFY2026。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ジョンソン・エンド・ジョンソンとのサチュロ国内販売契約導入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026初出有価証券報告書
「サチュロ ジョンソンエンドジョンソン社 アメリカ 2026 契約締結日から2031年12月31日まで+合意により延長可能」
サチュロについて、ジョンソンエンドジョンソン社との販売契約(導入)を2026年に締結し、2031年12月31日までの契約期間を開示した。 - 2026-03-25初出業務提携
「当社は、2026 年 3 月 25 日付けで、Johnson & Johnson(日本における医療用医薬品事業の法人名:ヤンセンファーマ株式会社、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:クリス・リーガー、以下「J&J」)と、結核化学療法剤「サチュロ®錠 100mg」(一般名:ベダキリンフマル酸塩、以下「本剤」)の日本における独占的な販売契約を締結しましたので、お知らせします。」
サチュロについて、日本での独占的販売契約締結と、2026年6月からの単独プロモーション活動開始が新たに公表された。肺MAC症の効能追加承認後には、J&Jから製品供給を受けて独占販売を行う予定である。