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役員の異動4569杏林製薬医薬品

杏林製薬株式会社 役員の異動に関するお知らせ

2026年6月19日付で、取締役2名と監査役2名が退任し、取締役2名と監査役2名が新たに就任する予定です。あわせて、社内取締役の大野田道郎氏は取締役退任後に顧問へ就任し、執行役員1名が常務執行役員CMOに昇格する予定です。

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誰がどの役職に動くか

決議 2026年5月12日

着任する人

5件
就任予定日2026年6月19日。2026年6月19日開催予定の定時株主総会およびその後の取締役会で正式決定予定
前職常務執行役員 CCO、医薬営業本部長、ITソリューション部・診断事業部担当
新役職取締役(継続する職:常務執行役員 CCO、医薬営業本部長、ITソリューション部・診断事業部担当)
生年月日 非開示
前職非開示
新役職社外取締役
生年月日 1957年10月28日生
前職非開示
新役職監査役
生年月日 非開示
前職JUKI株式会社 顧問(現任)
新役職社外監査役
生年月日 1961年8月22日生
前職執行役員、キョーリン製薬グループ工場株式会社 代表取締役社長
新役職常務執行役員 CMO、信頼性保証本部・SCM部担当
生年月日 非開示

退任する人

4件
退任日2026年6月19日
大野田 道郎異動先あり
旧役職取締役 常務執行役員 CMO、信頼性保証本部・SCM部担当
新役職顧問
旧役職社外取締役
新役職退任
旧役職常勤監査役
新役職退任
旧役職社外監査役
新役職退任

「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。

続投の有無(役職に残るかどうか)

大野田道郎氏は取締役退任後に顧問に就任予定。その他の退任者は取締役会・監査役会に残らない

株主総会の承認要する。2026年6月19日開催予定の杏林製薬株式会社定時株主総会に付議予定(議案名は非開示)株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
選任の理由

岡野谷氏:弁護士として企業法務に精通し、慶應義塾大学大学院法務研究科教授等の要職を務める等、その高度な専門性と豊富な経験を生かして、主に法的な観点からの提言や助言を通じて当社グループの発展に貢献できると判断したため。阿部氏:各業界における長年の経験と広い見識を活かして、広い視野からの経営監督機能を果たすことが期待できるため

執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。顧問・相談役・出向は、役職を退いたあとも会社やグループ内に残る形です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2026年5月12日
就任予定日2026年6月19日。2026年6月19日開催予定の定時株主総会およびその後の取締役会で正式決定予定
退任日2026年6月19日
新任者の氏名田村 徳昭、岡野谷 知広、濱田 佳津宏、阿部 裕、中村 健一
新任者の新役職取締役(継続する職:常務執行役員 CCO、医薬営業本部長、ITソリューション部・診断事業部担当)、社外取締役、監査役、社外監査役、常務執行役員 CMO、信頼性保証本部・SCM部担当
新任者の前職常務執行役員 CCO、医薬営業本部長、ITソリューション部・診断事業部担当、非開示、非開示、JUKI株式会社 顧問(現任)、執行役員、キョーリン製薬グループ工場株式会社 代表取締役社長
新任者の生年月日非開示、1957年10月28日生、非開示、1961年8月22日生、非開示
退任者の氏名大野田 道郎、鹿内 徳行、松本 臣春、池村 幸雄
退任者の旧役職取締役 常務執行役員 CMO、信頼性保証本部・SCM部担当、社外取締役、常勤監査役、社外監査役
退任者の新役職顧問、退任、退任、退任
続投の有無大野田道郎氏は取締役退任後に顧問に就任予定。その他の退任者は取締役会・監査役会に残らない
選任の理由岡野谷氏:弁護士として企業法務に精通し、慶應義塾大学大学院法務研究科教授等の要職を務める等、その高度な専門性と豊富な経験を生かして、主に法的な観点からの提言や助言を通じて当社グループの発展に貢献できると判断したため。阿部氏:各業界における長年の経験と広い見識を活かして、広い視野からの経営監督機能を果たすことが期待できるため
株主総会の承認を要するか要する。2026年6月19日開催予定の杏林製薬株式会社定時株主総会に付議予定(議案名は非開示)
この書類が述べていない項目(8件)
新任者の入社年新任者の所有株式数退任理由異動の理由異動後の取締役の人数独立役員としての届出組織変更の内容機関設計の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

岡野谷知広氏については、弁護士としての企業法務に関する高度な専門性と豊富な経験を生かし、法的観点からの提言・助言を通じて当社グループの発展に貢献できると判断したためです。阿部裕氏については、各業界での長年の経験と広い見識を生かし、広い視野から経営監督機能を果たすことが期待されるためです。その他の異動理由は記載されていません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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