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新規治療薬候補化合物(化合物名は非開示)
適用分野(この発表が対象とする用途)
疼痛、自己免疫疾患、神経筋疾患などの治療(杏林製薬が注力する創薬研究領域として記載)
契約締結日2026年3月23日(締結日として発表)
相手先と当社の関係
杏林製薬4569
当社との関係
ライセンス契約に基づく取引関係。UBEが化合物を創製し、杏林製薬が全世界での独占的な開発・製造・販売権を取得。杏林製薬はUBEに契約一時金、開発・販売マイルストン、ロイヤリティを支払う。
相手先UBE株式会社
本社:東京都港区、代表取締役社長:西田祐樹。高度な有機合成力に支えられた化合物デザインをもとに新しい医薬品の種となる化合物を創出。医薬事業では創薬研究およびCDMO事業を展開。
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 新規治療薬候補化合物(化合物名は非開示) |
| 相手先 | UBE株式会社 |
| 相手先の概要 | 本社:東京都港区、代表取締役社長:西田祐樹。高度な有機合成力に支えられた化合物デザインをもとに新しい医薬品の種となる化合物を創出。医薬事業では創薬研究およびCDMO事業を展開。 |
| 当社との関係 | ライセンス契約に基づく取引関係。UBEが化合物を創製し、杏林製薬が全世界での独占的な開発・製造・販売権を取得。杏林製薬はUBEに契約一時金、開発・販売マイルストン、ロイヤリティを支払う。 |
| 契約締結日 | 2026年3月23日(締結日として発表) |
| 適用分野 | 疼痛、自己免疫疾患、神経筋疾患などの治療(杏林製薬が注力する創薬研究領域として記載) |
この書類が述べていない項目(12件)
契約金額提供価格提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響出典
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。UBEが生み出した化合物と杏林製薬の研究開発の知見を組み合わせ、既存薬では十分な効果が得られない患者に新たな治療選択肢を早期に届けることを目指すため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。