第一三共(4568)・事実再掲
プレキシコンに係るノバルティス特許訴訟和解金収入
FY2024-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取和解金の計上37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における「和解金収入」は、ノバルティス社から当社米国子会社プレキシコンInc.に対する米国特許侵害訴訟の和解金を受領したことによるものであります。」
プレキシコンに係るノバルティス特許訴訟の和解金受領を通期のその他の収益として再確認した。和解金収入は263億8,900万円となった。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、和解金収入26,146百万円をその他の収益に計上しております。これはノバルティス社から当社米国子会社プレキシコンInc.に対する米国特許侵害訴訟の和解金を受領したことによるものであります。」
ノバルティス社からプレキシコンInc.に対する米国特許侵害訴訟の和解金を受領し、和解金収入261億4,600万円をその他の収益に計上した。