第一三共(4568)・目標再掲
2030年ビジョン:サステナブルな社会の発展に貢献する先進的グローバルヘルスケアカンパニー
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへの転換12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「あわせて、第5期中期経営計画で掲げた2030年ビジョン「サステナブルな社会の発展に貢献する先進的グローバルヘルスケアカンパニー」を2030年度に向けた具体的な目標として改めて位置づけました。」
従来の2030年ビジョンを、第6期中期経営計画における2030年度の具体的な目標として再確認した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「ESG経営のもと、新たに「サステナブルな社会の発展に貢献する先進的グローバルヘルスケアカンパニー」となることを2030年ビジョンとして掲げました。」
2030年ビジョンと、サイエンス&テクノロジーに基づくイノベーティブなソリューション提供の方針を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「ESG経営のもと、新たに「サステナブルな社会の発展に貢献する先進的グローバルヘルスケアカンパニー」となることを2030年ビジョンとして掲げました。パーパス(存在意義)である「世界中の人々の健康で豊かな生活に貢献する」の実現に向けて、われわれの強みであるサイエンス&テクノロジーに基づき、イノベーティブなソリューション提供に挑戦し続けます。」
2025年ビジョンの次の長期的な企業像として、2030年を時間軸とするグローバルヘルスケア企業への転換を初めて掲げた。