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オンコセラピー・サイエンス(4564)・方針再掲

当面の無配と内部留保の継続

FY2016に初出。18回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。

18記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-06-012016: 120162017: 320172018: 220182019: 220192020: 320202021: 120212022: 220222023: 120232024: 020242025: 220252026: 12026
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研究開発資金を優先した無配方針36社が書いているテーマ・逆風8社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-01再掲株主総会

    「しかしながら現時点では将来のがん治療薬の上 市に向け、基礎研究、創薬研究ならびに医薬品の開 発を継続的に実施する段階にあるため、当面は内部 留保に努め、研究開発資金の確保を優先しております。」

    当面の内部留保と研究開発資金の確保を優先する方針を再掲した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間も配当の支払いはなく、無配の状態を継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当面は内部留保に努め、研究開発資金の確保を優先しております。」

    当期も無配であり、当面は内部留保と研究開発資金の確保を優先する方針を再確認している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間も配当の支払いはなく、無配の状態を継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当四半期も配当の支払いはなく、無配の状態を継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間も配当の支払いはなく、無配の状態を継続している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)配当金支払額 該当事項はありません。」

    当四半期も配当の支払いはなく、無配の状態を継続している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当四半期も配当の支払いはなく、無配の状態を継続している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当四半期も配当の支払いはなく、無配の状態を継続している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)配当金支払額 該当事項はありません。」

    当四半期累計期間も配当の支払いはなく、無配の状態を継続している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)配当金支払額 該当事項はありません。」

    当四半期も配当の支払いはなく、研究開発を優先する無配の状態を継続している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)配当金支払額 該当事項はありません。」

    当四半期も配当の支払いはなく、研究開発を優先する無配の状態を継続している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかしながら、現時点では将来のがんの治療薬の上市にむけ、基礎研究、創薬研究、ならびに医薬品の開発を継続的に実施する段階にあるため、当面は内部保留に努め、研究開発資金の確保を優先しております。」

    当期も無配であり、当面は内部留保と研究開発資金の確保を優先する方針を再確認している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間も配当の支払いはなく、無配の状態を継続している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間も配当の支払いはなく、無配の状態を継続している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「現時点では将来のがん治療薬の上市に向け、基礎研究、創薬研究、ならびに医薬品の開発を継続的に実施する段階にあるため、当面は内部留保に努め、研究開発資金の確保を優先しております。」

    当期も無配であり、当面は内部留保と研究開発資金の確保を優先する方針を再確認している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間においても配当の支払いはなく、研究開発を優先する無配の状態を継続している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「現時点では将来のがん治療薬の上市に向け、基礎研究、創薬研究、ならびに医薬品の開発を継続的に実施する段階にあるため、当面は内部留保に努め、研究開発資金の確保を優先しております。」

    当期の配当実績はなく、研究開発を優先する株主還元方針。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オンコセラピー・サイエンスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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