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オンコセラピー・サイエンス(4564)・施策再掲

TOPK阻害剤OTS964の臨床開発準備

FY2016に初出。20回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 220182019: 220192020: 320202021: 220212022: 220222023: 120232024: 020242025: 22025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、細胞分裂に重要ながん特異的新規標的分子(TOPK)に対する複数の最終化合物を同定しております。動物実験で、顕著な結果が得られたことから、製剤化検討及び非臨床試験を進めております。」

    OTS964について、複数の最終化合物を前提に製剤化検討と非臨床試験を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、細胞分裂に重要ながん特異的新規標的分子(TOPK)に対する複数の最終化合物を同定しております。動物実験で、顕著な結果が得られたことから、製剤化検討及び非臨床試験を進めております。」

    OTS964について、複数の最終化合物を前提に製剤化検討と非臨床試験を継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、細胞分裂に重要ながん特異的新規標的分子(TOPK)に対する複数の最終化合物を同定しております。動物実験で、顕著な結果が得られたことから、製剤化検討及び非臨床試験を進めております。」

    OTS964について、複数の最終化合物の同定を前提に、製剤化検討と非臨床試験を継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、細胞分裂に重要ながん特異的新規標的分子(TOPK)に対する複数の最終化合物を同定しております。動物実験で、顕著な結果が得られたことから、製剤化検討及び非臨床試験を進めております。」

    OTS964について、複数の最終化合物の同定を前提に、製剤化検討と非臨床試験を継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、細胞分裂に重要ながん特異的新規標的分子(TOPK)に対する複数の最終化合物を同定しております。動物実験で、顕著な結果が得られたことから、製剤化検討及び非臨床試験を進めております。」

    OTS964について、複数の最終化合物の同定を前提に、製剤化検討と非臨床試験を継続している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、細胞分裂に重要ながん特異的新規標的分子(TOPK)に対する複数の最終化合物を同定しております。動物実験で、顕著な結果が得られたことから、製剤化検討及び非臨床試験を進めております。」

    OTS964について、複数の最終化合物の同定を前提に、製剤化検討と非臨床試験を継続している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、細胞分裂に重要ながん特異的新規標的分子(TOPK)に対する複数の最終化合物を同定しております。動物実験で、顕著な結果が得られたことから、製剤化検討及び非臨床試験を進めております。」

    OTS964について、複数の最終化合物の同定を前提に、製剤化検討と非臨床試験を継続している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、細胞分裂に重要ながん特異的新規標的分子(TOPK)に対する複数の最終化合物を同定しております。動物実験で、顕著な結果が得られたことから、製剤化検討及び非臨床試験を進めております。」

    OTS964について、複数の最終化合物の同定を前提に、製剤化検討と非臨床試験を継続している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、細胞分裂に重要ながん特異的新規標的分子(TOPK)に対する複数の最終化合物を同定しております。動物実験で、顕著な結果が得られたことから、製剤化検討及び非臨床試験を進めております。」

    OTS964について、複数の最終化合物の同定を前提に、製剤化検討と非臨床試験を継続している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、細胞分裂に重要ながん特異的新規標的分子(TOPK)に対する複数の最終化合物を同定しております。動物実験で、顕著な結果が得られたことから、製剤化検討及び非臨床試験を進めております。」

    OTS964について、複数の最終化合物の同定を前提に、製剤化検討と非臨床試験を継続している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、細胞分裂に重要ながん特異的新規標的分子(TOPK)に対する複数の最終化合物を同定しております。動物実験で、顕著な結果が得られたことから、製剤化検討及び非臨床試験を進めております。」

    OTS964について、複数の最終化合物の同定を前提に、製剤化検討と非臨床試験を継続している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、細胞分裂に重要ながん特異的新規標的分子(TOPK)に対する複数の最終化合物を同定しております。動物実験で、顕著な結果が得られたことから、製剤化検討及び非臨床試験を進めております。」

    OTS964について、複数の最終化合物の同定を前提に、製剤化検討と非臨床試験を継続している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、細胞分裂に重要ながん特異的新規標的分子(TOPK)に対する複数の最終化合物を同定しております。動物実験で、顕著な結果が得られたことから、製剤化検討及び非臨床試験を進めております。」

    OTS964について、最終化合物の同定を前提に、臨床試験開始に向けた製剤化検討と非臨床試験を継続している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「細胞分裂に重要ながん特異的新規標的分子(TOPK)に対する最終化合物を同定しております。動物実験で、がんの消失等顕著な結果が得られたことから、臨床試験開始を目指し、製剤化検討および非臨床試験を進めております。」

    OTS964について、臨床試験開始に向けた製剤化検討および非臨床試験を継続している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「細胞分裂に重要ながん特異的新規標的分子(TOPK)に対する最終化合物を同定しております。動物実験で、がんの消失等顕著な結果が得られたことから、臨床試験開始を目指し、製剤化検討および非臨床試験を進めております。」

    OTS964について、臨床試験開始に向けた製剤化検討および非臨床試験を継続している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「臨床試験開始を目指し、製剤化検討および非臨床試験を進めております。なお、TOPK阻害剤OTS964は、米国立がん研究所が提供するがん治療薬候補化合物特性評価及び安全性評価プログラム(NCL characterization プログラム)に採択されております。」

    OTS964について、臨床試験開始に向けた製剤化検討・非臨床試験およびNCLプログラム採択を引き続き記載している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「臨床試験開始を目指し、製剤化検討および非臨床試験を進めております。なお、TOPK阻害剤OTS964は、米国立がん研究所が提供するがん治療薬候補化合物特性評価及び安全性評価プログラム(NCL characterization プログラム)に採択されており、本化合物の非臨床試験開発が促進されることが期待されます。」

    OTS964について、臨床試験開始に向けた製剤化検討および非臨床試験を継続している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「臨床試験開始を目指し、製剤化検討および非臨床試験を進めております。なお、TOPK阻害剤OTS964は、米国立がん研究所が提供するがん治療薬候補化合物特性評価及び安全性評価プログラム(NCL characterization プログラム)に採択されており、本化合物の非臨床試験開発が促進されることが期待されます。」

    OTS964の臨床試験開始に向けた製剤化・非臨床試験を継続している。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「臨床試験開始を目指し、製剤化検討および非臨床試験を進めております。なお、TOPK阻害剤OTS964は、米国立がん研究所が提供するがん治療薬候補化合物特性評価及び安全性評価プログラム(NCL characterization プログラム)に採択されております。」

    OTS964は臨床試験開始に向けた製剤化・非臨床試験の準備段階を継続している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「臨床試験開始を目指し、製剤化検討および非臨床試験を進めております。なお、TOPK阻害剤OTS964は、米国立がん研究所が提供するがん治療薬候補化合物特性評価及び安全性評価プログラム(NCL characterization プログラム)に採択されております。」

    最終化合物の同定、動物実験での結果、NCLプログラム採択を踏まえ、臨床試験開始に向けた準備段階にある。
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