オンコセラピー・サイエンス(4564)・施策再定義
Advanced Genomics APAC社との日本国内がん遺伝子検査サービス提供契約
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
臨床遺伝子検査サービス・検査キットの拡販4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「なお、CPM社は、Nonacus Limited.(Advanced Genomics APAC Co., Ltd.より業務移管。以下、「Nonacus社」といいます。)と、Nonacus社が販売する膀胱がんスクリーニング検査「GALEAS Bladder」に関する日本国内での独占的サービスプロバイダー契約、及びNonacus社のその他のがん遺伝子検査等に関する日本国内でのサービスプロバイダー契約を締結しております。」
膀胱がんスクリーニング検査等の日本国内サービス提供契約について、Advanced Genomics APAC社から業務移管を受けたNonacus社との契約として位置付けが更新された。 - FY2025初出有価証券報告書
「CPM社は、Advanced Genomics APAC Co., Ltd.(以下、「Advanced Genomics APAC社」といいます。)と、Advanced Genomics APAC社が販売する膀胱がんスクリーニング検査「GALEAS Bladder」に関する日本国内での独占的サービスプロバイダー契約、及びAdvanced Genomics APAC社のその他のがん遺伝子検査等に関する日本国内でのサービスプロバイダー契約を締結しております。」
CPM社がAdvanced Genomics APAC社と、膀胱がんスクリーニング検査等の日本国内サービス提供に関する契約を締結したことを初めて開示している。