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オンコセラピー・サイエンス(4564)・方針解析サービス収入の増加

製薬企業との契約に基づく段階的収益モデル

FY2016に初出。22回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 320172018: 220182019: 220192020: 320202021: 220212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 12026
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早期提携収入からロイヤリティ収入へつなぐ事業モデル19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風25社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026解析サービス収入の増加有価証券報告書

    「ライセンス契約等に基づく収入 2,330 解析サービス等による収入 806,200 顧客との契約から生じる収益 808,530」

    ライセンス収入2.330百万円に対し、解析サービス等による収入が806.200百万円となり、前期の747.057百万円から増加した。解析サービス中心の収益構成が続いている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「ライセンス契約等に基づく収入 2,330 解析サービス等による収入 429,561 顧客との契約から生じる収益 431,891」

    当中間連結会計期間も、ライセンス収入2.330百万円に対し解析サービス等による収入が429.561百万円となり、解析サービス中心の収益構成が継続している。
  3. FY2025解析サービス中心の収益構成継続有価証券報告書

    「ライセンス契約等に基づく収入 2,991 解析サービス等による収入 747,057 顧客との契約から生じる収益 750,048」

    当連結会計年度の収益は、ライセンス契約等に基づく収入2.991百万円に対し、解析サービス等による収入が747.057百万円となり、解析サービス等が収益の中心である構成が続いている。
  4. FY2025-H1解析サービス中心の収益構成継続有価証券報告書

    「ライセンス契約等に基づく収入 2,970 解析サービス等による収入 222,113 顧客との契約から生じる収益 225,083」

    当中間連結会計期間の収益は、ライセンス契約等に基づく収入2.970百万円に対し、解析サービス等による収入が222.113百万円となり、解析サービス等が収益の中心である構成が続いている。
  5. FY2024-Q2解析サービス中心の収益構成有価証券報告書

    「ライセンス契約等に基づく収入 387 解析サービス等による収入 356,064 顧客との契約から生じる収益 356,452」

    当第2四半期連結累計期間の事業収益は、ライセンス契約等に基づく収入が0.387百万円、解析サービス等による収入が356.064百万円となり、解析サービス等が収益の中心である構成を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結事業収益につきましては、受託検査サービスによる収入や契約一時金等の受領により、699百万円(前期比364百万円増加)となりました。」

    受託検査サービス収入や契約一時金等からなる段階的な収益構造を、当期の受領実績とともに再確認している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結事業収益につきましては、解析サービス等による収入や契約一時金等の受領により、514百万円(前期比273百万円増加)となりました。」

    解析サービス収入および契約一時金等を含む段階的な収益構造を、当四半期の受領実績とともに再確認している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結事業収益につきましては、解析サービス等による収入や契約一時金等の受領により、385百万円(前期比292百万円増加)となりました。」

    解析サービス収入や契約一時金等からなる収益構造を、当四半期の受領実績とともに再確認している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、医薬品等の研究開発、製造、販売、技術の使用を第三者に認めたライセンス契約等に基づく収入(契約一時金、マイルストーンに係る収入及びロイヤリティ収入)及び解析サービス等による収入を得ております。」

    契約一時金、マイルストーン、ロイヤリティおよび解析サービス収入からなる段階的な収益構造を、収益認識方法の説明とともに再確認している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、医薬品等の研究開発、製造、販売、技術の使用を第三者に認めたライセンス契約等に基づく収入(契約一時金、マイルストーンに係る収入及びロイヤリティ収入)及び解析サービス等による収入を得ております。」

    契約一時金、マイルストーン、ロイヤリティおよび解析サービス収入からなる収益構造を、収益認識方法の説明とともに再確認している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結事業収益につきましては、受託検査サービスによる収入や契約一時金等の受領により、160百万円(前期比1百万円減少)となりました。」

    受託検査サービス収入や契約一時金等を含む段階的な収益構造を、当期の受領実績とともに再確認している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結事業収益につきましては、受託検査サービスによる収入や初回契約一時金等の受領により、100百万円(前期比3百万円減少)となりました。」

    受託検査サービス収入や初回契約一時金等を含む段階的な収益構造を、当期の受領実績とともに再確認している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結事業収益につきましては、受託検査サービスによる収入や契約一時金等の受領により、41百万円(前期比14百万円減少)となりました。」

    受託検査サービス収入や契約一時金等を含む段階的な収益構造を、当四半期の受領実績とともに再確認している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結事業収益につきましては、受託検査サービスによる収入や複数の契約一時金等の受領により、161百万円(前期比86百万円減少)となりました。」

    受託検査サービス収入や契約一時金等を含む段階的な収益構造を、当期の受領実績とともに再確認している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「受託検査サービスによる収入や初回契約一時金等の受領により、104百万円(前期比80百万円増加)となりました。」

    受託検査サービス収入や初回契約一時金等を含む段階的な収益構造を、当期の受領実績とともに再確認している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結事業収益につきましては、受託検査サービスによる収入や初回契約一時金等の受領により、55百万円(前期比42百万円増加)となりました。」

    受託検査サービス収入に加え、初回契約一時金等を含む段階的な収益構造を、当四半期の実績とともに再確認している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「契約一時金、研究協力金、開発協力金、研究・開発の進捗に応じたマイルストーンおよび医薬品上市後の売上等に応じたロイヤリティ等といった段階的に対価を収受する契約形態が採用されております。」

    提携契約に基づく一時金、協力金、マイルストーン、ロイヤリティによる段階的な収益モデルを継続している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における事業収益につきましては、提携先製薬企業からのマイルストーンの受領等により、203百万円(前年同四半期比31百万円の減少)となりました。」

    提携先製薬企業からのマイルストーン等を収益源とする段階的な収益モデルを、当期の受領実績とともに再確認している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における事業収益につきましては、提携先製薬企業からのマイルストーンの受領等により、201百万円(前年同四半期比167百万円の増加)となりました。」

    提携先製薬企業からのマイルストーン等を収益源とする段階的な収益モデルを、当期の受領実績とともに再確認している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「契約一時金、研究協力金、開発協力金、マイルストーンおよびロイヤリティ等を段階的に受領することとしております。」

    提携契約に基づく一時金、協力金、マイルストーン、ロイヤリティによる段階的な収益モデルを継続している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における事業収益につきましては、提携先製薬企業からのマイルストーン、分析試験受託、研究用試薬等販売のロイヤルティーの受領により、234百万円(前年同四半期比 23百万円の増加)となりました。」

    提携先からのマイルストーン、分析試験受託、研究用試薬等販売のロイヤルティーを収益源とする構造を、実績とともに再確認している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「契約一時金、研究協力金、開発協力金、マイルストーンおよびロイヤリティ等を段階的に受領することとしております。」

    契約一時金、協力金、開発進捗に応じたマイルストーン、上市後のロイヤリティを収益源とする構造。
一緒に動いた変遷

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