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オンコセラピー・サイエンス(4564)・リスク再掲

研究・臨床試験地域における自然災害リスク

FY2016に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

11記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017悪化FY2018 – FY2020再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q32016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 320202021: 220212022: 220222023: 1
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感染症・自然災害・戦争等による研究開発・製造停止リスク5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社

オンコセラピー・サイエンスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を起因とした当社グループ事業に対する具体的な影響は軽微でありますが、当該事象の終息時期を見通すことができず、今後どの様な影響を受けるかを合理的に予測することが困難な状況にあり」

    新型コロナウイルス感染症について、現時点の具体的影響は軽微としつつ、終息時期や今後の影響を予測できないリスクを継続して開示している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を起因とした当社グループ事業に対する具体的な影響は軽微でありますが、当該事象の終息時期を見通すことができず、今後どの様な影響を受けるかを合理的に予測することが困難な状況にあり」

    新型コロナウイルス感染症について、現時点の事業への具体的影響は軽微としつつ、終息時期や今後の影響を予測できないリスクを継続して開示している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を起因とした当社グループ事業に対する具体的な影響は軽微でありますが、当該事象の終息時期を見通すことができず、今後どの様な影響を受けるかを合理的に予測することが困難な状況にあり」

    新型コロナウイルス感染症について、現時点の事業への具体的影響は軽微としつつ、終息時期や今後の影響を予測できないリスクを継続して開示している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を起因とした当社グループ事業に対する具体的な影響は軽微でありますが、当該事象の終息時期を見通すことができず、今後どの様な影響を受けるかを合理的に予測することが困難な状況にあり」

    新型コロナウイルス感染症について、現時点の事業への具体的影響は軽微としつつ、終息時期や今後の影響を予測できないリスクを継続して開示している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を起因とした当社グループ事業に対する具体的な影響は軽微でありますが、当該事象の終息時期を見通すことができず、今後どの様な影響を受けるかを合理的に予測することが困難な状況にあり」

    新型コロナウイルス感染症について、現時点の事業への具体的影響は軽微としつつ、終息時期や今後の影響を予測できないリスクを継続して開示している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を起因とした当社グループ事業に対する具体的な影響は軽微でありますが、当該事象の終息時期を見通すことができず、今後どの様な影響を受けるかを合理的に予測することが困難な状況にあり」

    新型コロナウイルス感染症について、現時点の事業への具体的影響は軽微としつつ、終息時期や今後の影響を予測できないリスクを継続して開示している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を起因とした当社グループ事業に対する具体的な影響は軽微でありますが、当該事象の終息時期を見通すことができず、今後どの様な影響を受けるかを合理的に予測することが困難な状況にあり」

    新型コロナウイルス感染症について、現時点の事業への具体的影響は軽微としつつ、終息時期や今後の影響を予測できないリスクを継続して開示している。
  8. FY2020悪化有価証券報告書

    「当社グループの各事業所ならびに当社グループが関与する研究ならびに臨床試験を実施または準備している地域において、地震等の大規模な自然災害や新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のような感染症が発生し、設備等の損壊やインフラの機能停止等により当社グループの事業活動や臨床試験が停止した場合、当社グループの事業戦略や経営成績等が影響を受ける可能性があります。」

    自然災害に加えて、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のような感染症による事業活動・臨床試験の停止リスクを明示し、リスクの対象範囲を拡大した。
  9. FY2018悪化有価証券報告書

    「当社グループの各事業所ならびに当社グループが関与する研究ならびに臨床試験を実施または準備している地域において地震等の大規模な自然災害が発生し」

    自然災害リスクの対象が研究・臨床試験地域だけでなく、各事業所および事業活動全般に明示的に広がった。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「研究ならびに臨床試験を実施または準備している地域において地震等の大規模な自然災害が発生し、設備等の損壊やインフラの機能停止などにより研究や臨床試験が停止した場合、当社グループの事業戦略や経営成績等が影響を受ける可能性があります。」

    研究・臨床試験地域における自然災害と設備・インフラ停止のリスクを継続している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「研究ならびに臨床試験を実施または準備している地域において地震等の大規模な自然災害が発生し、設備等の損壊やインフラの機能停止などにより研究や臨床試験が停止した場合、当社グループの事業戦略や経営成績等が影響を受ける可能性があります。」

    研究・臨床試験の地域分散やインフラ停止に関する外部リスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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