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オンコセラピー・サイエンス(4564)・施策再掲

ネオアンチゲン樹状細胞ワクチン療法の実用化

FY2016に初出。19回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017引き上げFY2019-Q1再掲FY2020-Q1 – FY2023-Q32016: 320162017: 320172018: 320182019: 220192020: 320202021: 220212022: 220222023: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、大阪、福岡、東京を拠点とする3医療法人(医療法人協林会 大阪がん免疫化学療法クリニック、医療法人慈生会 福岡がん総合クリニック及び医療法人社団ビオセラ会 ビオセラクリニック)からなる樹状細胞免疫療法懇話会(DCワクチンコンソーシアム)と、当社がライセンスを保有するペプチドワクチンについて、その非独占的実施権をDCワクチンコンソーシアムに供与し、樹状細胞療法によるがん治療法の研究・開発を共同で進めております。」

    3医療法人からなるDCワクチンコンソーシアムへの実施権供与と共同研究を継続している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、大阪、福岡、東京を拠点とする3医療法人(医療法人協林会 大阪がん免疫化学療法クリニック、医療法人慈生会 福岡がん総合クリニック及び医療法人社団ビオセラ会 ビオセラクリニック)からなる樹状細胞免疫療法懇話会(DCワクチンコンソーシアム)と、当社がライセンスを保有するペプチドワクチンについて、その非独占的実施権をDCワクチンコンソーシアムに供与し、樹状細胞療法によるがん治療法の研究・開発を共同で進めております。」

    3医療法人からなるDCワクチンコンソーシアムへの実施権供与と共同研究を継続している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、大阪、福岡、東京を拠点とする3医療法人(医療法人協林会 大阪がん免疫化学療法クリニック、医療法人慈生会 福岡がん総合クリニック及び医療法人社団ビオセラ会 ビオセラクリニック)からなる樹状細胞免疫療法懇話会(DCワクチンコンソーシアム)と、当社がライセンスを保有するペプチドワクチンについて、その非独占的実施権をDCワクチンコンソーシアムに供与し、樹状細胞療法によるがん治療法の研究・開発を共同で進めております。」

    3医療法人からなるDCワクチンコンソーシアムへの実施権供与と共同研究を継続している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、大阪、福岡、東京を拠点とする3医療法人(医療法人協林会 大阪がん免疫化学療法クリニック、医療法人慈生会 福岡がん総合クリニック及び医療法人社団ビオセラ会 ビオセラクリニック)からなる樹状細胞免疫療法懇話会(DCワクチンコンソーシアム)と、当社がライセンスを保有するペプチドワクチンについて、その非独占的実施権をDCワクチンコンソーシアムに供与し、樹状細胞療法によるがん治療法の研究・開発を共同で進めております。」

    3医療法人からなるDCワクチンコンソーシアムへの実施権供与と共同研究を継続している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、大阪、福岡、東京を拠点とする3医療法人(医療法人協林会 大阪がん免疫化学療法クリニック、医療法人慈生会 福岡がん総合クリニック及び医療法人社団ビオセラ会 ビオセラクリニック)からなる樹状細胞免疫療法懇話会(DCワクチンコンソーシアム)と、当社がライセンスを保有するペプチドワクチンについて、その非独占的実施権をDCワクチンコンソーシアムに供与し、樹状細胞療法によるがん治療法の研究・開発を共同で進めております。」

    3医療法人からなるDCワクチンコンソーシアムへの実施権供与と共同研究を継続している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、大阪、福岡、東京を拠点とする3医療法人(医療法人協林会 大阪がん免疫化学療法クリニック、医療法人慈生会 福岡がん総合クリニック及び医療法人社団ビオセラ会 ビオセラクリニック)からなる樹状細胞免疫療法懇話会(DCワクチンコンソーシアム)と、当社がライセンスを保有するペプチドワクチンについて、その非独占的実施権をDCワクチンコンソーシアムに供与し、樹状細胞療法によるがん治療法の研究・開発を共同で進めております。」

    3医療法人からなるDCワクチンコンソーシアムへの実施権供与と共同研究を継続している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、大阪、福岡、東京を拠点とする3医療法人(医療法人協林会 大阪がん免疫化学療法クリニック、医療法人慈生会 福岡がん総合クリニック及び医療法人社団ビオセラ会 ビオセラクリニック)からなる樹状細胞免疫療法懇話会(DCワクチンコンソーシアム)と、当社がライセンスを保有するペプチドワクチンについて、その非独占的実施権をDCワクチンコンソーシアムに供与し、樹状細胞療法によるがん治療法の研究・開発を共同で進めております。」

    3医療法人からなるDCワクチンコンソーシアムへの実施権供与と共同研究を継続している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、大阪、福岡、東京を拠点とする3医療法人(医療法人協林会 大阪がん免疫化学療法クリニック、医療法人慈生会 福岡がん総合クリニック及び医療法人社団ビオセラ会 ビオセラクリニック)からなる樹状細胞免疫療法懇話会(DCワクチンコンソーシアム)と、当社がライセンスを保有するペプチドワクチンについて、その非独占的実施権をDCワクチンコンソーシアムに供与し、樹状細胞療法によるがん治療法の研究・開発を共同で進めております。」

    3医療法人からなるDCワクチンコンソーシアムへの実施権供与と共同研究を継続している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社及びCPM社が支援する、がん臨床領域でのプレシジョン医療の実施において、オンコアンチゲンやネオアンチゲンを利用した免疫療法に大きな役割を果たすと考えております。」

    DCワクチンコンソーシアムへの実施権供与と共同研究を、個別化医療における免疫療法の枠組みとして継続している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、CPM社は、ネオアンチゲン樹状細胞療法及びTCR遺伝子導入T細胞療法等の新しい個別化がん免疫療法の研究も行っております。」

    個別化免疫療法について、ネオアンチゲン樹状細胞療法に加え、TCR遺伝子導入T細胞療法を含む研究を継続している。
  11. FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書

    「さらに、CPM社は、ネオアンチゲン樹状細胞療法及びTCR遺伝子導入T細胞療法などの新しい個別化免疫療法の研究も行っております。」

    個別化免疫療法について、従来のネオアンチゲン樹状細胞療法に加え、TCR遺伝子導入T細胞療法を含む研究対象が明示され、取り組みの範囲が広がった。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、大阪、福岡、東京を拠点とする3医療法人(医療法人 協林会 大阪がん免疫化学療法クリニック、医療法人 慈生会 福岡がん総合クリニック、医療法人社団 ビオセラ会 ビオセラクリニック)からなる樹状細胞免疫療法懇話会(DCワクチンコンソーシアム)と、当社がライセンスを保有するペプチドワクチンについて、その非独占的実施権をDCワクチンコンソーシアムに供与し、樹状細胞療法による治療法の研究・開発を共同で進めております。」

    3医療法人からなるDCワクチンコンソーシアムへの非独占的実施権供与と共同研究を継続している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、大阪、福岡、東京を拠点とする3医療法人(医療法人 協林会 大阪がん免疫化学療法クリニック、医療法人 慈生会 福岡がん総合クリニック、医療法人社団 ビオセラ会 ビオセラクリニック)からなる樹状細胞免疫療法懇話会(DCワクチンコンソーシアム)と、当社がライセンスを保有するペプチドワクチンについて、その非独占的実施権をDCワクチンコンソーシアムに供与し、樹状細胞療法による治療法の研究・開発を共同で進めております。」

    3医療法人からなるDCワクチンコンソーシアムへの非独占的実施権供与と共同研究を継続している。
  14. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、大阪、福岡、東京を拠点とする3医療法人(医療法人 協林会 大阪がん免疫化学療法クリニック、医療法人 慈生会 福岡がん総合クリニック、医療法人社団 ビオセラ会 ビオセラクリニック)からなる樹状細胞免疫療法懇話会(DCワクチンコンソーシアム)と、当社がライセンスを保有するペプチドワクチンについて、その非独占的実施権をDCワクチンコンソーシアムに供与し、樹状細胞療法による治療法の研究・開発を共同で進めております。」

    3医療法人からなるDCワクチンコンソーシアムへの非独占的実施権供与と共同研究が、合意段階から開始・推進段階に進んだ。
  15. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「本書提出日現在、当社は、大阪、福岡、東京を拠点とする3医療法人(医療法人 協林会 大阪がん免疫化学療法クリニック、医療法人 慈生会 福岡がん総合クリニック、医療法人社団 ビオセラ会 ビオセラクリニック)からなる樹状細胞免疫療法懇話会(DCワクチンコンソーシアム)と、当社がライセンスを保有するペプチドワクチンについて、その非独占的実施権をDCワクチンコンソーシアムに供与し、樹状細胞療法による治療法の研究・開発を共同で進めることで合意しております。この共同研究により、当社および子会社であるCPM社が支援する、がん臨床領域での個別化医療の実施において、オンコアンチゲンやネオアンチゲンを利用した免疫療法に大きな役割を果たすと考えております。」

    前期に記載が消えたテラ社との構想とは別に、3医療法人からなるDCワクチンコンソーシアムへの非独占的実施権供与と共同研究という新たな枠組みが示された。CPM社が支援する個別化医療におけるオンコアンチゲン・ネオアンチゲン免疫療法との関係も明示されている。
  16. FY2017削除有価証券報告書
    本有価証券報告書の事業内容・研究開発活動では、テラ社とのネオアンチゲン樹状細胞ワクチン療法の実用化に関する記載が確認できない。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「がん細胞の遺伝子異常解析を基盤にしたネオアンチゲン樹状細胞ワクチン療法の実用化に、テラ社と共同で取り組むことを合意しています。」

    テラ社との共同によるネオアンチゲン樹状細胞ワクチン療法の実用化構想を継続している。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「がん細胞の遺伝子異常解析を基盤にしたネオアンチゲン樹状細胞ワクチン療法の実用化に、テラ社と共同で取り組むことを合意しています。」

    テラ社との共同によるオーダーメード型ワクチン療法の実用化構想を継続している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「本書提出日現在、がん細胞の遺伝子異常解析を基盤にしたネオアンチゲン樹状細胞ワクチン療法の実用化に、テラ社と共同で取り組むことを合意しています。」

    患者ごとの遺伝子異常情報に基づくオーダーメード型ワクチンを、テラ株式会社との共同事業として進める構想。
一緒に動いた変遷

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