オンコセラピー・サイエンス(4564)・リスク再掲
特許成立・権利範囲・第三者紛争に関するリスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社知的財産権の取得・有効性および第三者侵害訴訟リスク66社が書いているテーマ・逆風66社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「しかしながら、当該特許が全て成立する保証はなく、特許出願によって当社の権利を確実に保全できる保証はありません。」
特許の成立、権利範囲、第三者による技術利用や紛争に関するリスクを継続して開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
特許の成立、権利範囲、第三者による技術利用や紛争に関するリスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、当該特許が全て成立する保証はなく、特許出願によって当社の権利を確実に保全できる保証はありません。」
特許の成立、権利範囲、第三者による技術利用や紛争に関するリスクを継続して開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当該特許が全て成立する保証はなく、特許出願によって当社の権利を確実に保全できる保証はありません。」
特許の成立、権利範囲、第三者による技術利用や紛争に関する潜在的リスクを継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当該特許が全て成立する保証はなく、特許出願によって当社の権利を確実に保全できる保証はありません。」
遺伝子関連特許の法解釈や第三者の技術利用、将来の訴訟・クレームによる費用・事業影響をリスクとして開示している。