オンコセラピー・サイエンス(4564)・事実役職異動
臨時株主総会・取締役会による経営体制の整備と代表取締役交代
FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2024-Q3。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代表取締役社長・CEOの交代および後継経営体制への移行214社が書いているテーマ・逆風1社・追い風20社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの216件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3役職異動有価証券報告書
「取締役 Chief Scientific Officer 兼 管理本部統括取締役 取締役 Chief Scientific Officer 氏名 朴 在賢 異動年月日 2023年12月1日」
朴在賢について、2023年12月1日付で取締役Chief Scientific Officerに管理本部統括取締役を兼任する異動が記載された。 - FY2023-Q3役職異動有価証券報告書
「取締役 Chief Scientific Officer 取締役 Chief Scientific Officer兼 管理本部長 朴 在賢 2022年12月1日」
朴在賢について、2022年12月1日付で取締役Chief Scientific Officer兼管理本部長から取締役Chief Scientific Officerへ異動した。 - FY2023-Q2役職異動有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間終了後、次のとおり役員の異動を行っております。 役職の異動 新役職名 取締役 Chief Scientific Officer 兼 管理本部長 旧役職名 取締役 Chief Scientific Officer 氏名 朴 在賢 異動年月日 2022年10月1日」
提出会社の状況において、朴在賢は2022年10月1日付で取締役Chief Scientific Officerから取締役Chief Scientific Officer兼管理本部長へ異動した。 - FY2023-Q1代表取締役社長交代有価証券報告書
「代表取締役社長 取締役 嶋田 順一 2022年7月1日 取締役 Chief Scientific Officer 代表取締役社長 朴 在賢 2022年7月1日」
四半期会計期間終了後の2022年7月1日付で、嶋田順一が代表取締役社長に、朴在賢が取締役Chief Scientific Officerに異動した。 - FY2022取締役構成の更新有価証券報告書
「取締役会は、代表取締役1名(代表取締役 朴在賢)、取締役5名(取締役会長 加藤肇夫、取締役 嶋田順一、社外取締役 片桐豊雅、社外取締役 三木義男、社外取締役 小峰雄一)の計6名で構成され」
代表取締役社長の朴在賢、取締役会長の加藤肇夫を含む計6名の取締役体制を記載している。2022年6月には嶋田順一および三木義男が取締役に就任している。 - FY2020取締役会長就任・経営体制更新有価証券報告書
「2020年6月 当社取締役会長(現任)」
提出日までの経営体制として、加藤肇夫が取締役会長に就任したことが記載された。代表取締役社長は朴在賢である。 - FY2020-Q3代表取締役社長交代有価証券報告書
「代表取締役社長 藤谷 京子 2019年12月5日 代表取締役社長 取締役 朴 在賢 異動年月日 2019年12月5日」
藤谷京子が代表取締役社長を退任し、朴在賢が取締役から代表取締役社長に就任した。取締役副社長の渡邉温子も2019年11月27日に退任している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「平成31年1月23日開催の臨時株主総会及びその後の取締役会において取締役ならびに代表取締役社長に藤谷京子が就任し、鄭秀蓮は取締役臨床開発部長になっております。」
臨時株主総会および取締役会を経て、代表取締役社長が藤谷京子に交代し、鄭秀蓮は取締役臨床開発部長となった。