ゼリア新薬工業(4559)・目標前進
イオナブランドの市場浸透と化粧品事業の柱化
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存ブランドの競争力強化と成長46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「また、化粧品事業につきましては、SNSなどのWEB広告の強化により「イオナ」ブランドの市場浸透をさらに推進し、同事業をコンシューマーヘルスケア事業の柱の1つとして育成してまいります。」
イオナブランドの市場浸透策として、SNS等のWEB広告強化を明示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「化粧品事業につきましては、「イオナ」ブランドの市場浸透を推進し、同事業をコンシューマーヘルスケア事業の柱の1つとして育成してまいります。」
イオナブランドの市場浸透と化粧品事業の柱化を継続して掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、「イオナ」ブランドのさらなる市場浸透を推進し、化粧品事業をコンシューマーヘルスケア事業の柱の1つとしてまいります。」
イオナブランドの市場浸透と化粧品事業の柱化を継続して掲げている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「なお、平成28年10月よりイオナ インターナショナル株式会社から当社へ販売業務を移管した「イオナ」化粧品につきましては、新体制の下、引き続き市場拡大に注力しております。」
イオナ化粧品の販売業務移管後、新体制の下で市場拡大に注力する方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、営業体制の強化により「イオナ」ブランドの早期の市場浸透を図り、化粧品事業を本事業の柱の1つに育成してまいります。」
営業体制の強化を手段として、イオナブランドの市場浸透と化粧品事業の中核化を新たに掲げている。