医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を「車の両輪」とする運営
FY2016に初出。23回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026国内両事業の再成長を重点化有価証券報告書
「第12次中期経営計画期間では、前中計において業績を牽引してきた「ディフィクリア」の特許が期限を迎えるため後発品の参入が予想されます。この状況に備えるべく、「グローバル展開の更なる拡大」、「国内両事業を再び成長軌道へ」、「開発パイプラインの拡充」の3つを重要ポイントとして掲げ」
医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を車の両輪・コア事業とする位置づけは維持しつつ、国内の両事業を再び成長軌道へ乗せることを第12次中期経営計画の重点ポイントとして明示した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「セグメント別の業績は、次のとおりであります。 ①医療用医薬品事業 ②コンシューマーヘルスケア事業」
医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を引き続き主要な2事業として区分し、個別に業績を説明している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの特徴は、医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業によるバランスのとれた経営です。2つのコア事業がそれぞれの強みを活かして収益に貢献することが、持続的な成長をもたらしています。」
医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を2つのコア事業とするバランス経営を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「セグメント別の業績は、次のとおりであります。 ①医療用医薬品事業 ②コンシューマーヘルスケア事業」
医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を引き続き主要な2事業として区分し、個別に業績を説明している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「セグメント別の業績は、次のとおりであります。 ① 医療用医薬品事業 ② コンシューマーヘルスケア事業」
医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を引き続き主要な2事業として区分し、個別に業績を説明している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「セグメント別の業績は、次のとおりであります。①医療用医薬品事業 ②コンシューマーヘルスケア事業」
医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を引き続き主要な2事業として区分し、個別に業績を説明している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「セグメント別の業績は、次のとおりであります。①医療用医薬品事業 ②コンシューマーヘルスケア事業」
医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を引き続き主要な2事業として区分し、個別に業績を説明している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「セグメント別の業績は、次のとおりであります。① 医療用医薬品事業 ② コンシューマーヘルスケア事業」
医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を引き続き主要な2事業として区分し、個別に業績を説明している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの特徴は、医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業によるバランスのとれた経営です。2つのコア事業がそれぞれの強みを活かして収益に貢献することが、持続的な成長をもたらしています。」
医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を2つのコア事業とする位置づけを継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、「健康づくりは幸せづくり」をモットーに、医療用医薬品事業とOTC医薬品を中心としたコンシューマーヘルスケア事業を「車の両輪」として位置付けて、事業を展開しております。」
医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を「車の両輪」とする位置づけを、日水製薬医薬品販売の取得目的の説明でも再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「セグメント別の業績は、次のとおりであります。①医療用医薬品事業 ②コンシューマーヘルスケア事業」
医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を引き続き主要な2事業として区分し、個別に業績を説明している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。①医療用医薬品事業 ② コンシューマーヘルスケア事業」
医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を引き続き主要な2事業として区分し、個別に業績を説明している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの特徴は、医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業によるバランスのとれた経営です。2つのコア事業がそれぞれの強みを活かして収益に貢献することが、持続的な成長をもたらしています。」
医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を2つのコア事業とする位置づけを継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「セグメント別の業績は、次のとおりであります。①医療用医薬品事業 ②コンシューマーヘルスケア事業」
医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を引き続き主要な2事業として区分し、個別に業績を説明している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「セグメント別の業績は、次のとおりであります。①医療用医薬品事業 ②コンシューマーヘルスケア事業」
医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を引き続き主要な2事業として区分し、個別に業績を説明している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。① 医療用医薬品事業 ② コンシューマーヘルスケア事業」
医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を引き続き主要な2事業として区分し、個別に業績を説明している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社グループの特徴は、医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業によるバランスのとれた経営です。2つのコア事業がそれぞれの強みを活かして収益に貢献することが、持続的な成長をもたらしています。」
従来の「車の両輪」という表現から、2つのコア事業による「バランスのとれた経営」として戦略的位置づけを説明している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「セグメント別の業績は、次のとおりであります。①医療用医薬品事業 ②コンシューマーヘルスケア事業」
医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を引き続き主要な2事業として区分し、個別に業績を説明している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「従来より「車の両輪」と捉えております医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を力強く成長させるべく経営資源の積極的な投入を行ってまいりました。」
2事業を引き続き「車の両輪」と位置づけ、両事業への経営資源投入を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「セグメント別の業績は、次のとおりであります。① 医療用医薬品事業 ② コンシューマーヘルスケア事業」
医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を引き続き主要な2事業として区分し、個別に業績を説明している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「セグメント別の業績は、次のとおりであります。①医療用医薬品事業 ②コンシューマーヘルスケア事業」
医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を引き続き主要な2事業として運営し、両事業の業績を個別に説明している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「セグメント別の業績は、次のとおりであります。① 医療用医薬品事業 ② コンシューマーヘルスケア事業」
医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を引き続き別個の主要セグメントとして運営・開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「従来より「車の両輪」と捉えております医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を強力に推進してまいりました。」
2事業を中核として並行推進する位置づけが示されている。