ゼリア新薬工業(4559)・方針再掲
在外連結子会社へのIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識178社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに107社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用に伴い、第1四半期連結会計期間の期首において、有形固定資産の「その他」が881,256千円、流動負債の「その他」が221,534千円、固定負債の「その他」が659,722千円増加しております。なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」
在外連結子会社へのIFRS第16号適用、資産・負債の増加及び損益影響が軽微との説明を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用に伴い、第1四半期連結会計期間の期首において、有形固定資産の「その他」が881,256千円、流動負債の「その他」が221,534千円、固定負債の「その他」が659,722千円増加しております。なお、この変更による当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」
在外連結子会社へのIFRS第16号適用と、それに伴う資産・負債の増加及び損益影響が軽微との説明を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用に伴い、当第1四半期連結会計期間の期首において、有形固定資産の「その他」が881,256千円、流動負債の「その他」が221,534千円、固定負債の「その他」が659,722千円増加しております。なお、この変更による当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」
在外連結子会社で2019年4月1日からIFRS第16号を適用し、有形固定資産と負債の計上額が増加した。損益への影響は軽微と説明している。