中京医薬品(4558)・方針再掲
政策保有株式の検証・縮減
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1400社が書いているテーマ・逆風1社・追い風738社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1404件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、保有の意義が薄れたと考えられる政策保有株式については、できる限り速やかに処分・縮減をしていく基本方針のもと、取締役会において、毎期、個別の政策保有株式について、政策保有の意義を検証し」
政策保有株式の意義を毎期検証し、意義が薄れたものを処分・縮減する方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「保有の意義が薄れたと考えられる政策保有株式については、できる限り速やかに処分・縮減をしていく基本方針のもと、取締役会において、毎期、個別の政策保有株式について、政策保有の意義を検証し」
政策保有株式の意義を毎期検証し、意義が薄れたものを処分・縮減する方針を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄」「非上場株式以外の株式 2 2,081」
政策保有株式について、非上場株式以外の2銘柄を売却し、売却価額合計2,081千円を開示している。処分・縮減方針に沿う実績が記載されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、保有の意義が薄れたと考えられる政策保有株式については、できる限り速やかに処分・縮減をしていく基本方針のもと、取締役会において、毎期、個別の政策保有株式について、政策保有の意義を検証し、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するか否かを検証し、保有の継続性を判断しています。」
政策保有株式について、毎期その意義と企業価値向上への寄与を検証し、意義が薄れたものは処分・縮減する方針を初めて明示している。