Komori
中京医薬品(4558)・リスク再掲

卸売取引先の債務不履行

FY2016に初出。19回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3悪化FY2021再掲FY2023-Q2 – FY20262016: 320162017: 320172018: 120182019: 220192020: 220202021: 220212022: 120222023: 220232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
取引先の信用リスク管理1007社が書いているテーマ・逆風1030社・追い風18社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。65社中19社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、取引先から当社に支払われるべき金銭に関し回収のリスクが存在します。」

    卸売取引先の信用・回収リスクと与信管理による対応を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    卸売取引先の債務不履行・回収リスクについて、重要な変更がないとしている。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    卸売取引先の債務不履行・回収リスクについて、重要な変更がないとしている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    卸売取引先の債務不履行・回収リスクについて、重要な変更がないとしている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    卸売取引先の債務不履行・回収リスクについて、重要な変更がないとしている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    卸売取引先の債務不履行・回収リスクについて、重要な変更がないとしている。
  7. FY2021悪化有価証券報告書

    「また、卸売部門の売上高には直送取引が含まれていますが、直送取引には直接当社の部署を介さずに取引を行うため、積極的な確認や統制が取りにくいためリスクがあります。」

    従来の取引先の債務不履行・回収リスクに加え、直送取引では確認・統制が取りにくいという新たなエクスポージャーを明示している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    卸売取引先の債務不履行・回収リスクについて重要な変更がないとしている。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    卸売取引先の債務不履行・回収リスクについて重要な変更がないとしている。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    卸売取引先の債務不履行・回収リスクについて重要な変更がないとしている。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    卸売取引先の債務不履行・回収リスクについて重要な変更がないとしている。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    卸売取引先の債務不履行・回収リスクについて重要な変更がないとしている。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    卸売取引先の債務不履行・回収リスクについて重要な変更がないとしている。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    卸売取引先の債務不履行・回収リスクについて重要な変更がないとしている。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、取引先から当社に支払われるべき金銭に関し回収のリスクが存在します。当社は、与信管理規定の制定によるリスクの回避を図り、また不良債権に対して引当金を積んでおりますが、取引先が健全な財務状態を維持し、当社に対する債務を履行するという保証はありません。」

    与信管理規程と引当金による対応を記載しつつ、卸売取引先の回収不能リスクを引き続き示している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    卸売取引先の債務不履行リスクについて重要な変更がないとしている。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    卸売取引先の債務不履行リスクについて重要な変更がないとしている。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    卸売取引先の債務不履行リスクについて重要な変更がないとしている。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「取引先が健全な財務状態を維持し、当社に対する債務を履行するという保証はありません。取引先に債務不履行が発生した場合、当社の業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    与信管理規定と貸倒引当金による対応を記載しているが、回収不能の可能性は残るとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
中京医薬品の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
卸売取引先の債務不履行|中京医薬品(4558)の変遷 | Komori