中京医薬品(4558)・施策再掲
指名・報酬諮問委員会によるガバナンス強化
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風250社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。86社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの250件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「尚、当事業年度は、指名・報酬諮問委員会は2回開催致しました。」
指名・報酬諮問委員会の設置・運用と、当事業年度2回の開催を記載している。 - FY2024開催回数更新有価証券報告書
「尚、当事業年度は、指名・報酬諮問委員会は2回開催致しました。」
指名・報酬諮問委員会の当事業年度の開催回数を2回と開示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「尚、当事業年度は、指名・報酬諮問委員会は3回開催致しました。」
社外取締役を主要構成員とする指名・報酬諮問委員会について、当事業年度に3回開催し、取締役会への答申を行った運用実績を記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「取締役および経営陣幹部の指名並びに報酬の決定を執り行うに当たり、取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化するため、取締役会の任意の諮問機関として社外取締役を主要な構成員とする指名・報酬諮問委員会を設置し」
社外取締役を主要構成員とする指名・報酬諮問委員会を設置し、役員指名・報酬決定の独立性、客観性、透明性を高める仕組みを新たに開示した。