東和薬品(4553)・目標削除
東和ブランドの確立
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ステークホルダーから恒久的に信頼される企業経営99社が書いているテーマ・逆風0社・追い風100社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている99社のうち14社を表示しています。上の文は99社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「いつの時代も世の中や地域社会から必要とされる企業を目指すべき姿としてジェネリック医薬品事業と健康関連事業における様々な取り組みを行っていきます。」
本 filing では「東和ブランド」の明示はなく、必要とされる企業という表現に置き換えられている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「付加価値製剤を上市し、信頼される製品を安定供給することで、「東和ブランド」を確立する。」
付加価値製剤の上市と安定供給を通じた東和ブランド確立を、中期経営戦略として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「安定供給体制の向上・東和式直販体制の確立・製品総合力No.1の製品づくりによる、東和ブランドの確立が引き続き当社グループの強みになることには変わりありません。」
信頼性向上の具体的な帰結として、東和ブランドの確立を位置づけている。