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東和薬品(4553)・方針再掲直近のガバナンス(2026-06-09)では「前進」

適法性確保とコンプライアンス経営

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-09。

4記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20182016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化378社が書いているテーマ・逆風2社・追い風377社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに73社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの379件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-09前進ガバナンス

    「独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1)」

    社外役員の選任議案に伴い、独立役員の指定状況と独立性に関する説明を更新した。新任の谷口宗哉氏を含む5名の社外取締役を独立役員として届け出ている。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な方針は、効果的なガバナンス体制及びモニタリング体制を整えることにより、取締役の職務執行の適法性を確保し、コンプライアンス経営を徹底することであります。」

    ガバナンスとモニタリングによる適法性確保・コンプライアンス経営の方針を再確認している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な方針は、効果的なガバナンス体制及びモニタリング体制を整えることにより、取締役の職務執行の適法性を確保し、コンプライアンス経営を徹底することであります。」

    ガバナンス体制とモニタリングを通じた適法性確保・コンプライアンス経営の方針を再確認している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な方針は、効果的なガバナンス体制及びモニタリング体制を整えることにより、取締役の職務執行の適法性を確保し、コンプライアンス経営を徹底することであります。」

    取締役会、執行役員制度、監査役会、内部監査などを組み合わせた統治方針を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東和薬品の次の決算発表は2026-11-11の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-09のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。