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百万円(通期営業利益計画の修正額)書きぶり
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決算短信補足資料2025年3月期 第2四半期(中間期)会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高123,404百万円+14.9%
営業利益10,513百万円+50.1%
経常利益10,338百万円+1.0%
純利益6,555百万円-5.7%親会社株主に帰属する中間純利益
販管費34,400百万円
営業利益率8.5%、前年同期6.5%から2.0ポイント改善
通期業績予想
売上高
262,100百万円
売上原価
166,300百万円
販管費
72,500百万円
営業利益
23,300百万円
経常利益
22,700百万円
税引前当期純利益
22,700百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
15,000百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結
売上高47.2%
売上原価47.2%
販管費45.6%
営業利益53.6%
経常利益53.8%
税引前中間純利益53.6%
親会社株主に帰属する中間純利益52.0%
国内セグメント
売上高46.4%
営業利益相当のセグメント利益54.9%
東和薬品ほか
売上高46.2%
セグメント利益55.0%
三生医薬ほか
売上高48.1%
セグメント利益53.7%
海外セグメント
売上高50.1%
Towa INT欧州
売上高47.2%
Towa INT米国
売上高55.2%
セグメント利益87.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
連結売上高は上半期計画通り、営業利益は上半期計画を上振れ。国内売上高はほぼ上半期計画通り、国内セグメント利益は上振れ。海外売上高は上半期計画達成、セグメント損失は上半期計画通り。業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 下半期想定ユーロレート152.00円
- 下半期想定ドルレート138.00円
- 上半期ユーロ期中レート165.95円
- 上半期ドル期中レート152.63円
新しい施策
- 2024年12月追補収載予定の新製品6成分10品目
- 新製品4成分7品目について初年度売上約17億円を計画
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 生産数量(東和薬品単体、錠剤・カプセル)約68億錠前年同期比+1.2%
- 販売数量(東和薬品単体、錠剤・カプセル)約72億錠前年同期比+15.1%
- 納入先取引軒数(計)99,534軒前年同期比+1,380軒、+16.9%
- 調剤薬局取引軒数60,506軒前年同期比+839軒、+18.6%
- 病院取引軒数7,642軒前年同期比+49軒、+17.5%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
販売数量・生産数量は開示されているが、単価との分解は非開示セグメント別実績
国内
売上高
97,338百万円+15.6%
セグメント利益
13,124百万円+47.8%
海外
売上高
26,180百万円+12.4%
セグメント利益
-391百万円
東和薬品ほか
売上高
83,633百万円+16.9%
セグメント利益
12,211百万円+50.8%
三生医薬ほか
売上高
13,704百万円+8.5%
セグメント利益
913百万円+17.1%
Towa INT欧州
売上高
15,748百万円+19.6%
セグメント利益
-1,001百万円
Towa INT米国
売上高
10,432百万円+3.0%
セグメント利益
610百万円-23.6%
店舗数・拠点数
営業所数70(販路別売上高推移に記載)。期中の出退店数は非開示設備投資額
74億円2025年3月期第2四半期
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第2四半期(中間期) |
| 売上高 | 123,404百万円(前年比 +14.9%) |
| 営業利益 | 10,513百万円(前年比 +50.1%) |
| 経常利益 | 10,338百万円(前年比 +1.0%) |
| 純利益 | 6,555百万円(親会社株主に帰属する中間純利益)(前年比 -5.7%) |
| 営業利益率 | 8.5%、前年同期6.5%から2.0ポイント改善 |
| 販管費 | 34,400百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 262,100百万円 / 売上原価 166,300百万円 / 販管費 72,500百万円 / 営業利益 23,300百万円 / 経常利益 22,700百万円 / 税引前当期純利益 22,700百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 15,000百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結 売上高 47.2% / 売上原価 47.2% / 販管費 45.6% / 営業利益 53.6% / 経常利益 53.8% / 税引前中間純利益 53.6% / 親会社株主に帰属する中間純利益 52.0% / 国内セグメント 売上高 46.4% / 営業利益相当のセグメント利益 54.9% / 東和薬品ほか 売上高 46.2% / セグメント利益 55.0% / 三生医薬ほか 売上高 48.1% / セグメント利益 53.7% / 海外セグメント 売上高 50.1% / Towa INT欧州 売上高 47.2% / Towa INT米国 売上高 55.2% / セグメント利益 87.2% |
| 計画に対する自己評価 | 連結売上高は上半期計画通り、営業利益は上半期計画を上振れ。国内売上高はほぼ上半期計画通り、国内セグメント利益は上振れ。海外売上高は上半期計画達成、セグメント損失は上半期計画通り。 |
| セグメント別実績 | 国内 売上高 97,338百万円(前年比 +15.6%) / セグメント利益 13,124百万円(前年比 +47.8%) / 海外 売上高 26,180百万円(前年比 +12.4%) / セグメント利益 -391百万円 / 東和薬品ほか 売上高 83,633百万円(前年比 +16.9%) / セグメント利益 12,211百万円(前年比 +50.8%) / 三生医薬ほか 売上高 13,704百万円(前年比 +8.5%) / セグメント利益 913百万円(前年比 +17.1%) / Towa INT欧州 売上高 15,748百万円(前年比 +19.6%) / セグメント利益 -1,001百万円 / Towa INT米国 売上高 10,432百万円(前年比 +3.0%) / セグメント利益 610百万円(前年比 -23.6%) |
| 主要KPI | 指標名 生産数量(東和薬品単体、錠剤・カプセル) / 値 約68億錠 / 前年同期比 +1.2%、指標名 販売数量(東和薬品単体、錠剤・カプセル) / 値 約72億錠 / 前年同期比 +15.1%、指標名 納入先取引軒数(計) / 値 99,534軒 / 前年同期比 +1,380軒、+16.9%、指標名 調剤薬局取引軒数 / 値 60,506軒 / 前年同期比 +839軒、+18.6%、指標名 病院取引軒数 / 値 7,642軒 / 前年同期比 +49軒、+17.5% |
| 単価と数量の指標 | 販売数量・生産数量は開示されているが、単価との分解は非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 営業所数70(販路別売上高推移に記載)。期中の出退店数は非開示 |
| 業績見通しの前提 | 項目 下半期想定ユーロレート / 値 152.00円、項目 下半期想定ドルレート / 値 138.00円、項目 上半期ユーロ期中レート / 値 165.95円、項目 上半期ドル期中レート / 値 152.63円 |
| 設備投資額 | 74億円(2025年3月期第2四半期) |
| 新しい施策 | 2024年12月追補収載予定の新製品6成分10品目、新製品4成分7品目について初年度売上約17億円を計画 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率当四半期3か月の実績増減要因の内訳従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内では東和薬品の製品需要が高く販売数量が増加した。海外では円安により売上高が増加した一方、研究開発費(新製品開発およびニトロソアミン類への対応)などが増加した。通期計画の修正は、上半期実績の反映、想定を下回った研究開発費などの販管費、想定より円安となった為替レートを理由としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。