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決算4553東和薬品医薬品

2022年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結)

2022年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比9.0%増、営業利益が14.9%増となり、経常利益と最終利益も大幅に増加した。年間配当予想は、前期の44円から今期60円へ引き上げられた。

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%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高125,613百万円前年比 +9.0%進捗 75.4%
営業利益16,993百万円前年比 +14.9%進捗 88.0%
経常利益21,059百万円前年比 +61.4%進捗 95.2%
純利益(親会社株主帰属)15,000百万円前年比 +58.8%進捗 97.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益304円80銭
期末の財政状態
総資産256,033百万円
うち純資産 130,663 百万円自己資本比率 51.0%前期末比 +3.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

地域別売上高海外 27,839百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高166,700百万円(前年比 +7.6%)
営業利益19,300百万円(前年比 -3.1%)
経常利益22,110百万円(前年比 +18.4%)
純利益15,440百万円(前年比 +10.6%)
年間配当予想44円 → 60円(+36.4%)
業績の増減要因

ジェネリック医薬品の普及、新製品の販売開始、他社製品の供給停止等を背景とした注文増加、海外事業の拡大により売上高が増加した。売上原価率は57.2%となり前年同期比1.1ポイント改善した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動なし(新規・除外0社、社名記載なし)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 121百万円、その他 12百万円 / 特別損失 固定資産処分損 11百万円、投資有価証券評価損 58百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数51,516,000
期末自己株式数2,301,511
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高125,613百万円(前年比 +9.0%)
営業利益16,993百万円(前年比 +14.9%)
経常利益21,059百万円(前年比 +61.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益15,000百万円(前年比 +58.8%)
1株当たり当期純利益304円80銭
自己資本比率当期末 51 / 前期末 47.5
総資産256,033百万円
純資産130,663百万円
通期業績予想売上高 166,700百万円(前年比 +7.6%) / 営業利益 19,300百万円(前年比 -3.1%) / 経常利益 22,110百万円(前年比 +18.4%) / 純利益 15,440百万円(前年比 +10.6%)
年間配当予想44円 → 60円(+36.4%)
地域別売上高海外 27,839百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 121百万円、その他 12百万円 / 特別損失 固定資産処分損 11百万円、投資有価証券評価損 58百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動なし(新規・除外0社、社名記載なし)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数51,516,000
期末自己株式数2,301,511
業績の増減要因ジェネリック医薬品の普及、新製品の販売開始、他社製品の供給停止等を背景とした注文増加、海外事業の拡大により売上高が増加した。売上原価率は57.2%となり前年同期比1.1ポイント改善した。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ジェネリック医薬品の普及、新製品の販売開始、国内での需要増加、海外事業の拡大などに加え、売上原価率が前年同期比1.1ポイント改善した。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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