JCRファーマ(4552)・事実年度適用影響額の更新
収益認識会計基準の適用
FY2022-Q2に初出。。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響363社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022年度適用影響額の更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は57百万円増加し、売上原価は280百万円増加し、販売費及び一般管理費は223百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に影響はありません。」
収益認識会計基準等の年度適用により、売上高は57百万円増加、売上原価は280百万円増加、販売費及び一般管理費は223百万円減少したが、営業利益等への影響はないと開示した。 - FY2022-Q3第3四半期累計の影響額更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は42百万円増加し、売上原価は223百万円増加し、販売費及び一般管理費は181百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。」
収益認識会計基準等の適用による第3四半期累計の表示影響額を更新した。売上高は42百万円、売上原価は223百万円、販売費及び一般管理費は181百万円増加・減少したが、営業利益等への影響はないと説明している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2021年度第1四半期の期首から収益認識会計基準等を適用した。売上高は29百万円増加、売上原価は152百万円増加、販売費及び一般管理費は123百万円減少したが、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益への影響はないと開示した。