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JCRファーマ(4552)・施策再定義

GSKグループとの戦略的提携・共同開発

FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。

2記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20162016: 120162017: 12017
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「本年9月21日付、グラクソ・スミスクライングループとの間におけるバイオ医薬品事業に関する包括契約を改訂いたしました。ファブリー病治療酵素製剤については、グラクソ・スミスクライングループが留保しているアジア・オセアニア地区における共同開発ならびにこれらの地区および日本におけるコ・プロモーションを行う選択権を当社に返還。ハンター症候群治療酵素製剤については、GSKグループが留保する全ての権利を当社に返還。」

    GSKグループとの包括契約を改訂し、ファブリー病治療酵素製剤の一部地域における選択権およびハンター症候群治療酵素製剤に関する全権利が当社へ返還された。
  2. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は平成21年12月にGSKグループと資本提携および医薬品開発・販売に係る包括契約(以下、「本契約」という)を締結しております。本契約に基づき、当連結会計年度末現在、グラクソスミスクライン・ピーエルシー(以下、「GSKplc」という)はその子会社グラクソ・グループ・リミテッド(以下、「GGL」という)を通じて当社株式の発行済株式総数の24.63%を保有しており、当社はGSKplcの持分法適用会社であります。」

    資本提携、希少疾病医薬品の共同開発・販売提携、地域別開発分担を含むGSKグループとの関係を維持するとしている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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