JCRファーマ(4552)・事実サステナビリティ指標・実績の更新
サステナビリティ指標・目標の策定と実績開示
FY2023に初出。。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ課題のガバナンス・重要課題・指標管理基盤の整備23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026サステナビリティ指標・実績の更新有価証券報告書
「臨床試験開始数:(目標:2027年度までに5品目)0品目(FY2023からFY2025まで:合計2品目)」「パートナリング数 ※公開情報のみ 2件」「取締役会の実効性評価の継続実施及び改善提言事項の対応率(目標:100%)100%」「内部通報対応数 17件」」
FY2025実績として、臨床試験開始0品目、公開パートナリング2件、取締役会実効性評価対応率100%、内部通報17件などを開示した。人材・環境指標も更新された。 - FY2025サステナビリティ指標・実績の更新有価証券報告書
「臨床試験開始数:(目標:2027年度までに5品目)2品目」「産業廃棄物に伴うCO2排出量のリサイクル処理による削減率 38.7%」「パートナリング数 ※公開情報のみ 1件」「行政処分の対象となる各国規制当局からの指摘事項(目標:0件) 製品の品質による製品の欠品・回収(目標:0件) 各0件」「①直近5年新卒採用女性比率平均 43.7% ②社員1人あたりの研修費用 120,000円」
サステナビリティ指標について、臨床試験開始2品目、廃棄物由来CO2削減率38.7%、公開パートナリング1件、品質起因の欠品・回収等0件、新卒採用女性比率43.7%、1人当たり研修費用12万円など、FY2024実績を更新した。 - FY2024サステナビリティ指標・実績の更新有価証券報告書
「臨床試験開始数:(目標:2027年度までに5品目)1品目」「パートナリング数 ※公開情報のみ 2件」「行政処分の対象となる各国規制当局からの指摘事項(目標:0件) 製品の品質による製品の欠品・回収(目標:0件) 各0件」
マテリアリティ指標のFY2023実績として、臨床試験開始1品目、公開パートナリング2件、規制当局指摘事項・品質起因の欠品回収各0件を開示した。人材関連指標や取締役会実効性評価の対応率100%なども追加された。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は現在業容拡大中であり、「人と組織の成長」の取り組みにおける詳細な指標及び目標については現在策定中であります。」「GHG排出量(単位:t)Scope1 3,315 Scope2 5,266 Scope3 79,466 合計 88,048」
人的資本について人材関連投資額1億2,508万2千円を、環境についてGHG排出量を初めてまとまった指標として開示した。詳細な指標・目標は策定中である。