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JCRファーマ(4552)・施策再掲

メディパルとの業務資本提携・米国合弁会社による臨床開発

FY2018-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2達成FY2018-Q3再掲FY2018 – FY20192017: 120172018: 420182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「中でもJR-141をはじめとするJ-Brain Cargo®を用いたライソゾーム病関連開発品目の海外での早期開発については昨年1月に設立したJCR USA, Inc.を活用しながら、最優先で進めてまいります。」

    メディパルとの業務資本提携に基づき設立したJCR USA, Inc.を海外臨床開発に活用する方針を再確認した。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これらライソゾーム病治療酵素製剤はいずれもグローバル展開を検討しており、アメリカ合衆国での臨床開発は、本年1月に株式会社メディパルホールディングスとアメリカ合衆国に合弁で設立しましたJCR USA, Inc.で進めてまいります。」

    メディパルホールディングスとの米国合弁会社JCR USA, Inc.を通じて、ライソゾーム病治療酵素製剤の米国臨床開発を進める枠組みを再確認した。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「ライソゾーム病治療酵素製剤はいずれもグローバル展開を検討しており、アメリカ合衆国での臨床開発は、本年1月に株式会社メディパルホールディングスとアメリカ合衆国に合弁で設立しましたJCR USA, Inc.で進めていく予定です。」

    メディパルホールディングスとの米国合弁会社JCR USA, Inc.を通じて、ライソゾーム病治療酵素製剤の米国臨床開発を進める枠組みを再確認した。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、当社の開発している品目のグローバル展開の拠点として、本年1月1日付で株式会社メディパルホールディングスと米国合弁会社JCR USA, Inc.を設立しました。」

    メディパルとの業務資本提携に基づくJCR USA, Inc.の2018年1月設立と、米国を拠点とする臨床開発の枠組みを再確認した。
  5. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「また、JR-141およびJR-162について早期に米国での臨床開発を統括管理する目的で、本年1月1日付で株式会社メディパルホールディングスと米国合弁会社JCR USA,Inc.を設立いたしました。」

    前回までに合意していた米国合弁会社について、平成30年1月1日付でJCR USA,Inc.を設立したという具体的な実行段階への到達を記載した。
  6. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「本年9月21日付、株式会社メディパルホールディングスとの間で業務資本提携契約を締結いたしました。両社共同で米国に設立する合弁会社を通じた各種医薬品候補物質の臨床開発の実施、ならびに㈱メディパルホールディングスによる当社株式の取得」

    メディパルとの業務資本提携契約を締結し、米国合弁会社を通じた医薬品候補物質の臨床開発とメディパルによる当社株式取得を提携内容とした。
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