Komori
JCRファーマ(4552)・方針再掲

新薬開発・経営体質強化と安定配当の両立

FY2016に初出。28回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「剰余金の配当等の決定に関しては、将来の利益源泉となる新薬開発や経営体質強化のための内部留保を確保しつつ、業績およびキャッシュ・フローの状況などを勘案しながら継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    安定配当と研究開発・経営体質強化のための内部留保を両立する方針を再確認し、年間配当は1株当たり20円、次期も20円を予定している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「剰余金の配当等につきましては、将来の利益の源泉となる新薬開発や経営体質強化のための内部留保を確保しつつ、業績およびキャッシュ・フローの状況を勘案しながら継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としており、ご期待に応える株主還元と財務の健全性のバランスを重視し、配当性向につきましては30%を目安としております。」

    当期は当期純損失で配当性向を算定できない状況でも、年間配当20円を実施し、次期も1株当たり20円を予定する従来の安定配当方針を再確認した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年10月30日開催の取締役会において、2024年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 1,257百万円 ② 1株当たりの金額 10円00銭」

    新薬開発・経営体質強化への内部留保と継続的・安定的な配当を両立する方針のもと、中間配当は1株当たり10円とされた。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「剰余金の配当等につきましては、将来の利益の源泉となる新薬開発や経営体質強化のための内部留保を確保しつつ、業績およびキャッシュ・フローの状況を勘案しながら継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としており、ご期待に応える株主還元と財務の健全性のバランスを重視し、配当性向につきましては30%を目安としております。」

    新薬開発・経営体質強化への内部留保と安定配当を両立し、配当性向30%を目安とする方針を再確認した。FY2024の年間配当は1株当たり20円、配当性向は39.2%で、次期も20円を予定している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第49期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年10月25日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,251百万円 ② 1株当たりの金額 10円00銭」

    新薬開発・経営体質強化のための内部留保と継続的・安定的な配当を両立する方針のもと、中間配当1株当たり10円を決議した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月11日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,251百万円 ② 1株当たりの金額 10円00銭」

    新薬開発・経営体質強化のための内部留保と継続的・安定的な配当を両立する基本方針のもと、2023年3月期の期末配当1株当たり10円を実施した。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「剰余金の配当等の決定に関しては、将来の利益源泉となる新薬開発や経営体質強化のための内部留保を確保しつつ、業績およびキャッシュ・フローの状況などを勘案しながら継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    新薬開発・経営体質強化への内部留保と安定配当の基本方針を再確認した。年間配当は1株当たり20円で、前期から2円減配、配当性向は67.4%となった。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年10月26日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 1,251百万円 ②1株当たりの金額 10円00銭」

    新薬開発・経営体質強化のための内部留保と継続的・安定的な配当を両立する方針に基づき、中間配当1株当たり10円を決議した。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「剰余金の配当等の決定に関しては、将来の利益源泉となる新薬開発や経営体質強化のための内部留保を確保しつつ、業績およびキャッシュ・フローの状況などを勘案しながら継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    新薬開発・経営体質強化への内部留保と継続的・安定的な配当を両立する方針を再確認した。当期は年間配当22円、うち期末特別配当2円を実施した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 1,241百万円 ②1株当たりの金額 10円00銭」

    継続的・安定的な配当方針のもと、中間配当を1株当たり10円、総額12億41百万円とする決議を行った。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月13日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 929百万円 ②1株当たりの金額 7円50銭」

    継続的・安定的な配当方針のもと、1株当たり7円50銭の期末配当を実施した。1株当たり配当額には記念配当50銭を含む。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「剰余金の配当などの決定に関しては、将来の利益源泉となる新薬開発や経営体質強化のための内部留保を確保しつつ、業績およびキャッシュ・フローの状況などを勘案しながら継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    新薬開発・経営体質強化のための内部留保と安定配当を両立する方針を再確認した。株式分割前換算の年間配当は48円で、期末配当には記念配当0.5円を含む。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月26日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 557百万円 ② 1株当たりの金額 18円00銭」

    継続的・安定的な配当方針のもと、1株当たり18円、総額5億57百万円の中間配当を決議した。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月12日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額525百万円 ②1株当たりの金額17円00銭」

    1株当たり17円、総額525百万円の期末配当を実施し、新薬開発・経営体質強化のための内部留保と継続的・安定的な配当を両立する方針を再確認した。
  15. FY2020配当性向目安の明示有価証券報告書

    「ご期待に応える株主還元と財務の健全性のバランスを重視し、配当性向につきましては30%を目安としております。」

    新薬開発・経営体質強化のための内部留保と安定配当を両立する方針に加え、配当性向30%を目安とする基準を明示した。年間配当は1株当たり32円となった。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 463百万円 ②1株当たりの金額 15円00銭」

    1株当たり15円の中間配当を決議し、継続的かつ安定的な配当方針の実行を再確認した。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月10日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 525百万円 ② 1株当たりの金額 17円00銭」

    1株当たり17円の期末配当を実施し、新薬開発・経営体質強化のための内部留保と継続的・安定的な配当を両立する方針の実行を再確認した。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「剰余金の配当などの決定に関しては、将来の利益源泉となる新薬開発や経営体質強化のための内部留保を確保しつつ、業績およびキャッシュ・フローの状況などを勘案しながら継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    新薬開発・経営体質強化のための内部留保と安定配当を両立する方針を再確認し、年間配当は1株当たり30円となった。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第44期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当について、2018年10月25日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 401百万円 ②1株当たりの金額 13円00銭」

    1株当たり13円の中間配当を決議し、継続的かつ安定的な配当方針の実行を再確認した。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年5月11日開催の取締役会において、2018年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 431百万円 ②1株当たりの金額 14円00銭」

    1株当たり14円、総額431百万円の期末配当を実施し、継続的かつ安定的な配当方針の実行を再確認した。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の期末配当金につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、期末配当金1株当たり14円とし、中間配当金(12円)と合わせて26円としております。」

    新薬開発・経営体質強化のための内部留保を確保しつつ安定配当を行う方針を再確認し、年間配当は1株当たり26円となった。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第43期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月26日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 370百万円 ②1株当たりの金額 12円00銭」

    1株当たり12円の中間配当を決議し、継続的かつ安定的な配当方針の実行を再確認した。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月10日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 380百万円 ②1株当たりの金額 12円00銭」

    1株当たり12円の期末配当を実施し、新薬開発・経営体質強化のための内部留保と安定配当を両立する方針の実行を確認した。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「将来の利益源泉となる新薬開発や経営体質強化のための内部留保を確保しつつ、業績およびキャッシュ・フローの状況などを勘案しながら継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    新薬開発・経営体質強化のための内部留保と、継続的かつ安定的な配当を両立する基本方針を再確認した。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第42期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年10月27日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり10円を決議・実施しており、継続的な配当方針の実行を示している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「将来の利益源泉となる新薬開発や経営体質強化のための内部留保を確保しつつ、業績およびキャッシュ・フローの状況などを勘案しながら継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    内部留保を研究開発・経営体質強化に充てながら、継続的かつ安定的な配当を行う方針を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
JCRファーマの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新薬開発・経営体質強化と安定配当の両立|JCRファーマ(4552)の変遷 | Komori