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ムコ多糖症関連国際シンポジウム(18th International Symposium on MPS and Related Lysosomal Diseases 2026)における発表のお知らせ

2026年6月4~7日にイタリア・フィレンツェで開催される国際シンポジウムで、開発中のJR-171に関する新たな臨床データを発表し、JR-141に関する既発表データをアンコール発表する。

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発表された内容

JR-171(lepunafusp alfa)JR-141(pabinafusp alfa)J-Brain Cargo®イズカーゴ®点滴静注用 10mg
適用分野(この発表が対象とする用途)

ムコ多糖症I型・II型、ライソゾーム病、神経変性疾患、中枢神経系症状の治療

提供開始日JR-141のイズカーゴ®点滴静注用 10mgは2021年5月より販売中
受賞名・認証名

JR-171が米国食品医薬品局(FDA)よりファストトラック指定

授与・認証機関

米国食品医薬品局(FDA)

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

米国食品医薬品局(FDA)、参考文献1~8、当社調べ

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名JR-171(lepunafusp alfa)、JR-141(pabinafusp alfa)、J-Brain Cargo®、イズカーゴ®点滴静注用 10mg
提供開始日JR-141のイズカーゴ®点滴静注用 10mgは2021年5月より販売中
適用分野ムコ多糖症I型・II型、ライソゾーム病、神経変性疾患、中枢神経系症状の治療
受賞名・認証名JR-171が米国食品医薬品局(FDA)よりファストトラック指定
授与・認証機関米国食品医薬品局(FDA)
出典米国食品医薬品局(FDA)、参考文献1~8、当社調べ
この書類が述べていない項目(12件)
相手先相手先の概要当社との関係契約金額提供価格契約締結日登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ムコ多糖症および関連ライソゾーム病に関する研究・医療の進展を促進し、J-Brain Cargo®技術がライソゾーム病・神経変性疾患の治療にもたらす可能性を示すため。

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