栄研化学(4549)・施策再掲
収益認識会計基準の2022年3月期適用準備
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響363社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高は45百万円減少し、売上原価は2百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ48百万円減少しております。」
2022年3月期首から適用した収益認識会計基準について、当第3四半期累計期間の売上高及び利益等への影響額を具体的に記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「これにより、従前の会計処理と比較して、当第2四半期連結累計期間の売上高は235百万円、売上原価は82百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ152百万円減少しております。また、売掛金は991百万円減少し、棚卸資産は142百万円、有償支給取引に係る負債により流動負債その他は57百万円それぞれ増加しております。さらに、利益剰余金の当期首残高は523百万円減少しております。」
2022年3月期首から適用した収益認識会計基準について、当第2四半期累計期間の売上高・利益等への影響額を具体的に記載している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2022年3月期の期首から収益認識会計基準等の適用を開始した。適用により当四半期の売上高は130百万円、営業利益等は75百万円減少し、利益剰余金の期首残高は523百万円減少した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等について、2022年3月期の期首から適用します。なお、「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」
収益認識会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定とし、影響額を引き続き評価中としている。 - FY2018初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等について、2022年3月期の期首から適用します。なお、「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」
収益認識会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定とし、財務諸表への影響額を評価中としている。