栄研化学(4549)・施策達成
2020年3月期から2022年3月期までの構造改革期と社内体制整備
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
3年間の抜本的な構造改革3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度において、「EIKEN ROAD MAP 2019」及び中期経営計画(2020年3月期~2022年3月期)に基づき、以下の重点課題に取り組んでまいりました。」
2020年3月期から2022年3月期までの構造改革期の重点課題を総括し、2022年4月から2025年3月期を最終年度とする新中期経営計画へ移行した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2020年3月期~2022年3月期を構造改革期と位置づけ、社内体制の整備を行うため以下の重点施策を策定し、グループ全体で持続的な成長と収益性の向上を目指します。」
2020年3月期から2022年3月期を構造改革期とする位置付け及び社内体制整備を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2020年3月期~2022年3月期を構造改革期と位置づけた新中期経営計画を策定し、グローバル企業“EIKEN”の実現に向けた社内体制の整備を行い、ヘルスケアを通じて世界に貢献するとともに持続的な成長と着実な収益性の向上を目指します。」
新中期経営計画の実行期間を構造改革期と位置づけ、グローバル企業実現に向けた社内体制整備を進める施策として示した。