栄研化学(4549)・施策前進
内部監査・内部通報を含む業務の適正確保体制
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務監査グループによる国内外グループ監査128社が書いているテーマ・逆風0社・追い風128社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「本報告書提出日現在、代表執行役社長直轄の組織として内部監査室6名で構成されております。」
内部監査体制について、代表執行役社長直轄の内部監査室6名による法令・社内規程準拠性、財務報告内部統制、改善状況の確認まで具体的に記載した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、当社及び子会社にリスク管理・コンプライアンス委員会を設置するとともに、その下部機構であり事業所及び子会社単位の実行組織であるリスク管理・コンプライアンス推進委員会を設置しております。これらの委員会を通じて、企業倫理・法令遵守を推進するとともに内部監査部監査、リスク管理・コンプライアンス委員会、監査合同会議などにより、適法性及び効率性を継続的に監視する。」
リスク管理・コンプライアンス推進委員会、内部監査及び監査合同会議による継続監視体制を維持している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社及び子会社にリスク管理・コンプライアンス委員会を設置するとともに、その下部機構であり事業所及び子会社単位の実行組織であるリスク管理・コンプライアンス推進委員会を設置しております。これらの委員会を通じて、企業倫理・法令遵守を推進するとともに監査部監査、リスク管理・コンプライアンス委員会、監査合同会議などにより、適法性及び効率性を継続的に監視する。」
事業所・子会社単位の推進委員会、監査部監査、監査合同会議による継続監視体制を維持している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、リスク管理・コンプライアンス委員会、その下部機構であり事業所及び子会社単位の実行組織としてリスク管理・コンプライアンス推進委員会を設置し、企業倫理・法令遵守を推進するとともに監査部監査、リスク管理・コンプライアンス委員会、監査合同会議などにより、適法性及び効率性を継続的に監視する。」
事業所・子会社単位の推進委員会、監査部監査、監査合同会議による適法性・効率性の継続監視が具体化されている。