栄研化学(4549)・施策前進
産・官・学連携による次世代製品開発
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-05-12。
4記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
産官学連携によるオープンイノベーションと早期事業化22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12前進決算説明資料
「アライアンス・M&Aによる非連続成長」
次世代製品開発・成長投資について、アライアンス及びM&Aを通じた販路拡大や高精度技術獲得を重点戦略として明示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「「がん及び感染症領域における革新的な臨床検査技術の開発」を目的として、東京科学大学との包括連携協定を2024年9月30日付で締結いたしました。」
産・官・学連携による次世代製品開発について、東京科学大学との包括連携協定締結という具体的マイルストーンに進んだ。 - FY2020再掲有価証券報告書
「□基本戦略2:新たなビジネスの創出 (a)オープンイノベーションによる戦略的提携」
オープンイノベーションによる戦略的提携を、新たなビジネス創出の施策として継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「研究開発では、産・官・学連携を強化し、重点事業分野を中心に競争力の高い次世代製品の開発を進めてまいります。」
産業界・官公庁・学術機関との連携強化を、重点事業分野における次世代製品開発の具体的手段として初めて独立して記載している。