生化学工業(4548)・施策再掲
オープンイノベーションによる研究開発効率の向上
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部技術・研究機関との共同開発によるオープンイノベーション推進78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社が保有する糖質科学に関する基盤技術を応用展開し、既存領域における新規開発テーマや新規疾患領域を含む革新的な研究テーマの創出に注力するとともに、各種アライアンスを推進することで、今後の事業成長の鍵を握る新薬の早期かつ継続的な上市の実現を図っていきます。」
基盤技術の応用と各種アライアンスを通じて、新薬開発テーマの創出と上市の早期化・継続化を図る方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社保有技術に加え、他社の保有する親和性の高い技術を積極的に取り入れ、シナジーの最大化を図り、新薬開発のプロジェクト数を拡充させるとともに、スピードアップを図ります。」
他社技術を取り入れ、シナジー最大化、新薬開発プロジェクトの拡充とスピードアップを図るオープンイノベーション方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社保有技術に加え、他社の保有する親和性の高い技術を積極的に取り入れ、シナジーの最大化を図り、新薬開発のプロジェクト数を拡充させるとともに、スピードアップを図ります。」
他社技術を取り入れてシナジーを最大化し、新薬開発プロジェクトの拡充とスピードアップを図るオープンイノベーション方針を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「オープンイノベーション戦略を推進し、研究開発の効率を高めてまいります。」
内外の糖質研究ネットワーク拡充とは別に、オープンイノベーション戦略を研究開発効率向上の手段として初めて明示した。