ACT for the Visionによる10年ビジョン最終ステップ
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
- FY2019達成有価証券報告書
「前中期経営計画において掲げたキーコンセプト「10年ビジョンの達成と更なる飛躍」に対しては、国内ヘルニコアの上市、SI-613を含む新薬開発の進展、そしてLAL事業の成長という成果を上げた一方で、医薬品事業の収益性悪化の要因である国内薬価制度の抜本改革や海外市場の競合激化などの事業環境変化への対応が喫緊の課題となっています。」
2016~2018年度の前中期経営計画を終了して総括し、国内ヘルニコア上市等の成果と未達課題を明示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2016年4月からは、最終ステップとして「ACT for the Vision ~10年ビジョンの達成と更なる飛躍~」をキーコンセプトとした3ヵ年の中期経営計画をスタートさせ、事業環境の厳しさをはねのけ、10年ビジョンを達成し『グローバル・カテゴリー・ファーマ』として勝ち残ることを目指していきます。」
2017年3月期から2019年3月期までの最終ステップ計画と、その達成目標を継続して記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2016年4月からは、最終ステップとして「ACT for the Vision ~10年ビジョンの達成と更なる飛躍~」をキーコンセプトとした3ヵ年の中期経営計画をスタートさせ、事業環境の厳しさをはねのけ、10年ビジョンを達成し『グローバル・カテゴリー・ファーマ』として勝ち残ることを目指していきます。」
2017年3月期から2019年3月期までの最終ステップ計画を引き続き掲げている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「2016年4月からは、最終ステップとして「ACT for the Vision ~10年ビジョンの達成と更なる飛躍~」をキーコンセプトとした3ヵ年の中期経営計画をスタートさせ、事業環境の厳しさをはねのけ、10年ビジョンを達成し『グローバル・カテゴリー・ファーマ』として勝ち残ることを目指していきます。」
2017年3月期から2019年3月期までの最終ステップ計画と、その達成目標を継続して掲げている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年4月からは、最終ステップとして「ACT for the Vision ~10年ビジョンの達成と更なる飛躍~」をキーコンセプトとした3ヵ年の中期経営計画をスタートさせ、事業環境の厳しさをはねのけ、10年ビジョンを達成し『グローバル・カテゴリー・ファーマ』として勝ち残ることを目指していきます。」
平成29年3月期から平成31年3月期までの最終ステップ計画を継続して掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成28年4月からは、最終ステップとして「ACT for the Vision ~10年ビジョンの達成と更なる飛躍~」をキーコンセプトとした3ヵ年の中期経営計画をスタートさせ、事業環境の厳しさをはねのけ、10年ビジョンを達成し『グローバル・カテゴリー・ファーマ』として勝ち残ることを目指していきます。」
平成29年3月期から平成31年3月期までの最終ステップ計画を継続して掲げている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年4月からは、最終ステップとして「ACT for the Vision ~10年ビジョンの達成と更なる飛躍~」をキーコンセプトとした3ヵ年の新中期経営計画をスタートさせ、事業環境の厳しさをはねのけ、10年ビジョンを達成し『グローバル・カテゴリー・ファーマ』として勝ち残ることを目指していきます。」
平成29年3月期から平成31年3月期までの最終ステップである3ヵ年計画を引き続き掲げている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年4月からは、最終ステップとして「ACT for the Vision ~10年ビジョンの達成と更なる飛躍~」をキーコンセプトとした3ヵ年の新中期経営計画をスタートさせ」
平成29年3月期から平成31年3月期までの最終ステップを開始した計画を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「前中期経営計画で得られた成果と課題をもとに、10年ビジョンの最終ステップとして平成28年4月から始まる3ヵ年の新中期経営計画を策定しました。」
キーコンセプトを「ACT for the Vision ~10年ビジョンの達成と更なる飛躍~」とし、米国販売、SI-6603、既存製品の新市場、生産・品質管理、研究開発組織を重点領域としている。