生化学工業(4548)・施策再掲直近のガバナンス(2026-05-21)では「前進」
社外取締役による独立監督の強化
FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-05-21。
11記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の選任による経営監督の強化36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「取締役会の監督機能の強化を目的として、社外取締役2名を選任しています。」
社外取締役2名による取締役会の監督機能強化を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「取締役会の監督機能の強化を目的として、社外取締役2名を選任しています。」
社外取締役2名による取締役会の監督機能強化を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「取締役会の監督機能の強化を目的として、社外取締役2名を選任しています。」
社外取締役2名による取締役会の監督機能強化を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「取締役会の監督機能の強化を目的として、社外取締役2名を選任しています。」
社外取締役2名による取締役会の監督機能強化を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「取締役会の監督機能の強化を目的として、社外取締役2名を選任しています。」
社外取締役2名による取締役会の監督機能強化を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「取締役会の構成を6名(うち社外取締役2名)体制とし、社外取締役比率を3分の1とすることにより、独立的立場での経営監督機能の向上を図っています。」
取締役会を6名、うち社外取締役2名・比率3分の1の体制とし、社外役員会による取締役会実効性評価も記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「取締役会の監督機能の強化を目的として、社外取締役2名を選任しています。」
社外取締役2名による取締役会の監督機能強化を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「取締役会の監督機能の強化を目的として、社外取締役2名を選任しています。」
社外取締役2名による取締役会の監督機能強化を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役会の構成を5名(うち社外取締役2名)体制とし、社外取締役比率を3分の1以上とすることにより、独立的立場での経営監督機能の向上を図っております。」
社外取締役2名を含む5名体制、社外取締役比率3分の1以上、全員の独立役員届出を記載している。