生化学工業(4548)・施策再掲
糖質科学を活用したDDS技術等の基盤技術拡充
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
糖質科学を基盤とするDDS・創薬プラットフォーム技術の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「<当社が保有する主な技術> a. 修飾・加工・生理活性による創薬 b. ドラッグデリバリーシステム(DDS)への応用 c. プラットフォーム技術活用・次世代GAG創薬アプローチ」
糖質科学を基盤に、修飾・加工・生理活性、DDS、プラットフォーム技術、次世代GAG創薬を活用する技術基盤強化策を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「<当社が保有する主な技術> a. 修飾・加工・生理活性による創薬 b. ドラッグデリバリーシステム(DDS)への応用 c. プラットフォーム技術活用・次世代GAG創薬アプローチ」
糖質科学を基盤に、修飾・加工・生理活性、DDS、プラットフォーム技術、次世代GAG創薬を活用する基盤技術強化策を中期経営計画で具体化している。 - FY2019初出有価証券報告書
「更に糖質科学を活用したドラッグデリバリーシステム(DDS)技術をはじめとする基盤技術の拡充とともに、オープンイノベーション戦略を推進し、研究開発の効率を高めてまいります。」
糖質科学を活用したDDS技術を含む基盤技術拡充を、研究開発効率向上の新たな施策として初めて記載した。