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生化学工業(4548)・方針前進

収益認識会計基準の適用とロイヤリティー収入の売上高表示

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

3記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1 – FY2022-Q22021: 220212022: 12022
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収益認識会計基準適用による顧客対価の売上控除表示10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    収益認識会計基準を2022年3月期首から適用し、販売手数料等を売上高から控除する会計処理を実施した。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「製品の開発から販売に至るまでの各マイルストーンの達成に応じて受領するマイルストーン型ロイヤリティー収入について、従来、営業外収益に表示しておりましたが、第1四半期連結会計期間より売上高に表示する方法に変更しております。」

    収益認識会計基準の適用と、マイルストーン型ロイヤリティー収入を売上高に表示する変更を継続して記載している。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「製品の開発から販売に至るまでの各マイルストーンの達成に応じて受領するマイルストーン型ロイヤリティー収入について、従来、営業外収益に表示しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より売上高に表示する方法に変更しております。」

    収益認識会計基準等の適用に伴い、販売手数料等の顧客に支払われる対価を売上高から控除し、マイルストーン型ロイヤリティー収入を営業外収益から売上高へ表示変更した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
生化学工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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