生化学工業(4548)・リスク再掲
国内外の医薬品規制変更リスク
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
薬価改定・医療制度・価格政策変更による医薬品事業の市場・収益影響88社が書いているテーマ・逆風104社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。64社中19社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている88社のうち14社を表示しています。上の文は88社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「これらの関連法規の改正や、薬価基準の改定を含む医療制度及び行政施策の動向等によっては、業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
国内外の規制・法改正に加え、薬価基準改定や医療制度・行政施策の動向が業績に影響するリスクを継続して示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらの関連法規の改正など規制当局の動向等によっては、業績に影響を与える可能性があります。」
国内外の医薬品規制・関連法規の改正が業績に影響する可能性を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「日本及び海外各国の規制当局による医薬品等の品質、有効性及び安全性を確保するための法的規制を受けております。これらの関連法規の改正など規制当局の動向等によっては、業績に影響を与える可能性があります。」
規制当局の動向や関連法規の改正が業績に影響する可能性を示している。