キッセイ薬品工業(4547)・施策再掲
取締役会の独立性・透明性を確保する諮問機関
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営187社が書いているテーマ・逆風0社・追い風187社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。87社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「取締役会の諮問機関として、役員選解任候補者案、取締役の報酬の水準等を審議し、取締役会に提案を行う指名・報酬審議委員会を設置しています。」
指名・報酬審議委員会により、取締役会審議の独立性、客観性、透明性を確保する仕組みを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役会の審議の独立性、客観性及びプロセスの透明性の確保を目的に、取締役会の諮問機関として指名・報酬審議委員会を設置しております。」
指名・報酬審議委員会を通じて取締役会の独立性・客観性・透明性を確保する体制を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「取締役会の審議の独立性、客観性及びプロセスの透明性の確保を目的に、取締役会の諮問機関として、取締役及び監査役候補者の指名並びに取締役の報酬等について審議する指名・報酬審議委員会を設置しております。」
指名・報酬審議委員会を通じて取締役会審議の独立性、客観性、透明性を確保する体制を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「取締役会の審議の独立性、客観性及びプロセスの透明性の確保を目的に、取締役会の諮問機関として、取締役及び監査役候補者の指名並びに取締役の報酬等について審議する指名・報酬審議委員会を設置しております。」
指名・報酬審議委員会を通じて取締役会審議の独立性・客観性・透明性を確保する体制を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役会の審議の独立性、客観性及びプロセスの透明性の確保を目的に、取締役会の諮問機関として、取締役及び監査役候補者の指名並びに取締役の報酬等について審議する指名・報酬審議委員会を設置しております。」
社外取締役2名、社外監査役2名を含む体制で、独立役員として届け出ている。