情報サービス事業の報告セグメント化
FY2020-Q2に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、報告セグメント「建設請負事業」について事業内容をより明確に表現するため、「建設・施設メンテナンス事業」に名称を変更しています。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」
報告セグメント名が「建設請負事業」から「建設・施設メンテナンス事業」へ変更された。会社は名称変更のみで、セグメント情報への影響はないとしている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。」
医薬品、情報サービス、建設請負、物品販売の4報告セグメントによる管理・開示が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報」
医薬品、情報サービス、建設請負、物品販売の4報告セグメントによる表示が継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」
医薬品、情報サービス、建設請負、物品販売の4報告セグメントによる表示が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」
医薬品、情報サービス、建設請負、物品販売の4報告セグメントによる表示が継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」
医薬品、情報サービス、建設請負、物品販売の4報告セグメントによる表示が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」
医薬品、情報サービス、建設請負、物品販売の4報告セグメントによる表示が継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」
医薬品、情報サービス、建設請負、物品販売の4報告セグメントによる表示が継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「報告セグメント 医薬品 情報サービス 建設請負 物品販売」
情報サービス事業、建設請負事業、物品販売事業を独立した報告セグメントとして表示する区分が継続している。 - FY2020報告セグメントの範囲拡大有価証券報告書
「当連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「情報サービス事業」「建設請負事業」「物品販売事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
情報サービス事業に加え、建設請負事業と物品販売事業も独立した報告セグメントとして表示する方法へ変更した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「情報サービス事業」につきまして量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
第2四半期から情報サービス事業を独立した報告セグメントとして表示する変更が、第3四半期のセグメント情報でも継続している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「情報サービス事業」につきまして量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
情報サービス事業の量的重要性が増したため、従来の「その他」から独立した報告セグメントとして表示する方法へ変更した。